プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「依然としてあなたの議論全般には同意できません」は、上記のように表せます。 still : まだ、以前として(副詞) can't agree with : 〜に同意できない argument : 議論(名詞) ・「アーギュメント」と読み、最初の a にアクセントをおきます。 as a whole : 全体として ・合わせて your argument as a whole で「あなたの議論全般」を表します。 I still can't agree with your argument as a whole. Your approach is too extreme. 依然としてあなたの議論全般には同意できません。あなたのやり方は極端すぎる。 approach : やり方、アプローチ(名詞) extreme : 極端な(形容詞)
「違った角度から眺める必要があります」は、上記のように表します。 need to : 〜する必要がある look at it : それを見る、眺める ・今回の it は「オンラインスクール」を指します。 from a different perspective : 違った角度から ・perspective は「パースペクティヴ」と読み、物事をどのように見るかという「視点」を意味します。 You need to look at it from a different perspective, not just from the monthly fee. 月額料金だけでなく、違った角度から眺める必要があります。 monthly fee : 月額料金
「些細なことで感情的になります」は、上記のように表せます。 get emotional : 感情的になる ・get は「〜になる」や「〜に変わる」、emotional は「感情的な」という形容詞です。 over : 〜について(前置詞) small things : 些細なこと、細かいこと ・「些細なこと」は通常1つではなく複数の小さな事柄のことを表すので、複数形にして表す方が自然です。 A : It's all over!!! もう全ておしまいだわ!!! B : She gets emotional over small things. あの子は些細なことで感情的になるから。 over : 終わった(形容詞)
「お酒の場合は連れがいた方がいいな」は、上記のように表せます。 when it comes to : 〜に関しては、〜の場合は drinks : お酒 ・お酒にはビールやワイン、カクテルなど複数の飲み物を含む可能性があるため、複数機にする方が自然です。 it's better to : 〜する方がいい have someone with me : 私と一緒に誰かと一緒にいる、誰かを同行させる ・「連れ」を表す表現です。 A : Do you eat out alone? 1人で外食する? B : I'm fine with eating alone, but when it comes to drinks, it's better to have someone with me. 食事は大丈夫だけど、お酒の場合は連れがいた方がいいな。 eat out : 外食する
「素敵な男性にエスコートしてもらいたい」は、上記のように表せます。 I'd love to : 〜したい ・I'd は I would の短縮形です。 I want to よりも丁寧で柔らかい表現です。特に会話では、少し願望や憧れのような感じを伝えたい時に使います。 be escorted : エスコートしてもらう ・escort が「エスコートする」という動詞なので、受動態にして表します。 charming : 素敵な、チャーミングな(形容詞) I’d love to be escorted by a charming man, and I want to go to that restaurant. 素敵な男性にエスコートしてもらいたいなぁ。そしてあのレストランに行きたい。
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