プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
1. quirky へんちくりん(な) 「クァーキィ」と読み、i にアクセントをおく形容詞です。風変わりでちょっと変だけど魅力的というポジティブなニュアンスも持っています。 That's quirky. へんちくりんだね。 2. weird へんちくりん(な) 「ウィァド」と読み、ややネガティブなニュアンスで使われる形容詞です。 That's kind of weird. なんかへんちくりんだね。 kind of : なんか、なんとなく 3. bizarre へんちくりん(な) 「ビザー」と読み、 a にアクセントをおきます。かなり変わっているものに使われます。 That's bizarre. へんちくりんだね。
1. good with paper crafts 紙器用 good with : 〜が得意 paper crafts : ペーパークラフト 合わせて「紙細工が得意」で「紙器用」のニュアンスを表せます。 He's good with paper crafts. 彼は紙器用だね。 2. skilled at working with paper 紙器用 skilled : 熟練した、腕の立つ(形容詞) ・skilled at で「〜の技術に優れている」という意味です。 working with paper : 紙を扱う作業 He's skilled at working with paper. 彼は紙器用だ。(紙を使った作業が得意だ)
「壮行会」は上記のように表せます。 send-off : 送り出すための(形容詞) ・ send off で「送り出す」という意味の句動詞です。「 - (ハイフン)」で2つの単語をつなげることによって形容詞化しています。 直訳すると「送り出すためのパーティー」で、最もよく使われる表現です。 We're organizing a send-off party for him. 彼をために壮行会を計画しています。 また、「壮行会」とは違いますが、フォーマルな場面では「お別れ会」という意味の farewell party を使うことも多いです。 例: Her coworkers held a warm farewell party. 彼女の同僚たちが、温かいお別れ会を開いた。
「試し打ち(する)」は上記のように表せます。 try だけでも「試す」という意味の動詞ですが、out をつけることで「実際にやってみる」や「外に出すように試す」というニュアンスを表せます。 I want to try out this new drum set. 新しいドラムセットを試し打ちしてみたい。 drum set : ドラムセット ただし、今回の質問では「新しい道具」や「楽器」ということですが、何を試すかによって表現は変える必要があります。 例: ・バットの場合 Can I do a test run with this bat? このバットで試し打ちしてもいいですか? test run : 試し打ち ・スポーツ用品はこちらを使うことが多いです。
「着回しがきく」は、上記のように表せます。 「ヴァーサトル(アメリカ英語)」もしくは「ヴァーサタイル(イギリス英語)」と読み、最初の e にアクセントをおきます。 「多目的に使える」や「多用途の」という意味の形容詞で、「着回しがきく」というニュアンスも表せます。 This piece is versatile. この服は着回しがきくね piece : 服(名詞) これは a piece of clothing の省略で「1点の衣類」という意味です。特にファッションの話では「1点の服」という意味で piece がよく使われます。 ちなみに clothing は「衣類全般」、clothes は「服」や「衣類」などの具体的な服を指します。
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