プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「荷ほどき(する)」は上記のように表せます。 「荷造りする」という意味の動詞 pack に、逆の動作を表す接頭辞 un をつけた単語で、 詰めた物を開けて取り出す動作を指します。 I need to unpack my suitcase. スーツケースの荷ほどきをする必要がある。 We spent the whole day unpacking boxes after moving. 引っ越し後、一日中段ボールの荷ほどきをしていたよ。 spent : 費やした(動詞 spend の過去形) ・ spend + 時間 + 動名詞 ing形で、「〜するのに時間を費やした」を意味します。 the whole day : 一日中 moving : 引越し
「立ち仕事」は、上記のように表せます。 job : 仕事 where : 〜するような場所 ・関係代名詞 where は後の文章が前の単語( job )の場所を修飾しています。 on my feet : 立っている状態 ・直訳すると「足の上にいる」で立っている状態を表すイディオムです。 合わせて「立っていることが求められる仕事」や「立ちっぱなしの仕事」を表せます。 I have a job where I’m on my feet all day. 一日中立ち仕事なんです。 all day : 一日中 ちなみに、「立ち仕事」を直訳して standing job とすると、意味は通じるかもしれませんが自然ではないので注意しましょう。standing には「立っている」という意味と、「仮の」という意味もあるため相手が混乱する可能性があります。
「タメ息」は、上記のように表せます。 ・「サイ」と読み、名詞の「タメ息」と、「ため息をつく」という動詞の意味を持っています。 I can’t help but sigh. タメ息が出ちゃう。 can't help but : 思わず〜してしまう、〜せざるを得ない この sigh は動詞として使われます。 名詞の sigh を使う場合は以下のように表せます。 A sigh just came out. ついタメ息が出た。 可算名詞なので a sigh や sighs と状況によって使い分けましょう。 just : つい(副詞) came out : 出た(動詞 come の過去形) I let out a sigh. タメ息をついた。 let out : 外に出す こちらはより文学的で、感情を込めた表現です。
1. prepare lesson materials 教材研究(する) prepare : 準備する(動詞) lesson materials : 授業の教材 ・ある特定の授業( lesson )で使う教材を指します。 ・合わせて「授業の教材を準備する」で、「教材研究する」を表します。 I prepared lesson materials this afternoon. 午後は教材研究をした。 2. study teaching materials 教材研究(する) study : 研究する(動詞) teaching materials : 教材 ・こちらは教師が使う教材全般を指し、study を使いはよりアカデミックな表現です。 Teachers need time to study teaching materials before class. 教師は授業前に教材研究する時間が必要だ。
「アウトドア派」は、上記のように表せます。 outdoorsy : アウトドアの、アウトドア好きの(形容詞) ・「アウトゥドーズィ」と読み、2つ目の o にアクセントをおきます。 合わせて「アウトドア好きの人」で、「アウトドア派」を表せます。 I'm an outdoorsy person. 自分はアウトドア派だ。 また、「アウトドア派」という直訳ではありませんが、以下のように表現しても自然です。 例: I love the outdoors. アウトドアが好きです。 I'm into outdoor activities. アウトドア活動にハマってます。 be into : 〜にハマっている、夢中だ activities : 活動(名詞、複数形)
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