プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「低反発マットレス」は、上記のように表します。 memory : 記憶(名詞) foam : 泡、発泡素材(名詞) ・今回は「ウレタン素材」を指します。 ・memory foam は、体の形に合わせてゆっくり沈み、元に戻る性質から名付けられています。 mattress : マットレス(名詞) I just bought a memory foam mattress, and it’s super comfortable. 低反発マットレスを買ったんだけど、すごく快適だよ。 comfortable : 快適な(形容詞) ちなみに、「高反発マットレス」は、 high-resilience mattress と表します。 resilience : 弾力性、回復力(名詞) ・ high-resilience で「高い弾力性」を表します。
「句読点」は、上記のように表します。 「パンクチュエイション」と読み、a にアクセントをおきます。 「文章を区切るための記号全般」を意味し、「、」や「。」の他にも「!」や「?」なども含まれます。 Japanese uses different punctuation from English. 日本語は英語と違う句読点を使います。 ちなみに、個々の名前は以下のように表します。 period : 句点「。」 comma : 読点「、」 exclamation mark : びっくりマーク「!」 question mark : はてなマーク「?」 colon : コロン「:」 quotation marks : 引用符「””」
「英語耳」は上記のように表せます。 直訳すると「英語に対する耳」で、「英語を聞き取る力」を表せます。 I want to train my ear for English. 英語耳を鍛えたい。(英語を聞き取る力を鍛えたい) train : 鍛える、訓練する(動詞) また、「英語のリスニング力」と言い換えて、以下のように表すことも可能です。 例: I want to develop my English listening skills. 英語のリスニング力を発達させたい。 develop : 発達させる(動詞) listening skills には、「正しく音を聞き取る能力」や「発音、イントーネーション」など、複数の能力が含まれているため、skills と複数形にします。
1. put up a wall バリアを張る put up : 築く、立てる 「バリア」は barrier と言いますが、今回は心理的・感情的なバリアを表す時は、「壁」を意味する wall を使う方が自然です。一方 barrier は「障壁」や「仕切り」という意味で、物理的、制度的な壁など、客観的に存在するものに使われます。 You're putting up a wall. バリアを張ってるね。 2. put up emotional walls 感情のバリアを張る emotional : 感情の(形容詞) ・感情は一つではないので、 walls は複数形にする方が自然です。 より詳しく、具体的な表現です。 She puts up emotional walls to protect herself. 彼女は自分を守るために感情のバリアを張る。 protect : 守る
1. spank お尻ペンペン(する) お仕置きとしてお尻をぶつという意味の動詞です。特に子どもに対してのしつけとして使います。 We sometimes spank our kid when he misbehaves. 私たちは時々子どもが悪さをするときにお尻をペンペンする。 misbehaves : 悪さをする(動詞) 2. give a spanking お尻ペンペン(する) spanking : お尻をたたくこと(名詞) 「お尻をたたくことを与える」と直訳でき、少し強調された言い回しです。 She gave him a spanking after he broke the rule. 彼がルールを破ったので、彼女はお尻をペンペンした。
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