プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
1. confident 自信家(の) 「自信がある」「自己肯定感が高い」といった意味の形容詞で、シンプルで自然な表現です。 You're confident. 自信家だね。 2. full of yourself 自信家(の) 「自分に自信を持ちすぎている」や「自己中心的」という意味で、より強調した表現です。やや皮肉を込めて言いたいときに使えます。 You're quite full of yourself. あなたはかなり自信家だね。 quite : かなりの(副詞) 3. self-assured 自信家(の) 「自信に満ちた」や「自己確信のある」という意味で、ポジティブなニュアンスで使う表現です。 You're very self-assured. とても自信家だね。
「後追い(する)」は、上記のように表せます。 follow : 後についていく、追いかける(動詞) suit : 手本(名詞) ・服の「スーツ」として使われることが多いですが、follow suitという表現はトランプのルールから来ています。 これはハート、スペード、クラブ、ダイヤの4つの suits 「組、柄」の1つを誰かが出したら、次の人も同じ suit を出すというルールです。ここから follow suit は「「他人のやり方や行動に従う」や「真似をする」という意味になりました。 Many companies followed suit after the product became a hit. その商品がヒットした後、多くの企業が後追いした。 product : 製品(名詞) hit : ヒット(名詞)
「足止め(をくらう)」は、上記のように表せます。 「動けなくなる」や「立ち往生する」という意味で、天候・事故・渋滞・キャンセルなどあらゆる「足止め」に使えます。 I got stuck at the airport because of the storm. 嵐のせいで空港で足止めをくらった。 今回は「足止めをくらった」というその瞬間にフォーカスをおき get を使いましたが、すでに足止めをくらって動けない状態であることを伝えたいときには be stuck と表せます。 例: I'm stuck in traffic. 渋滞の足止めをくらっている。(今、渋滞に巻き込まれて動けない状態だ)
1. go first thing in the morning 朝イチで行く first thing : 最初に、真っ先に ・first thing in the morning で「朝一番で」という意味です。日常的に使われる自然なフレーズです。 I'll go first thing in the morning. 朝イチで行くよ。 2. head there first thing tomorrow morning 朝イチで行く head there : そこに向かう ・ head は「行く」という意味で go よりもカジュアルな表現です。 tomorrow morning : 明日の朝 I'll head there first thing tomorrow morning. 明日の朝イチでそこに向かうよ。
1. spread of misinformation デマ拡散 spread : 拡散(名詞) misinformation : 誤って伝えられた情報 ・「情報」を意味する information に否定の接頭辞 mis がついた単語です。意図的でないデマに対して使われます。 The spread of misinformation on social media is a serious problem. SNS上でのデマ拡散は深刻な問題です。 2. spreading disinformation デマ拡散(すること) spreading : 拡散すること(動詞 spread の動名詞 ing形) disinformation : 意図的に嘘を流す情報 ・こちらは misinformation と違って悪意のあるデマを表します。 He was accused of spreading disinformation online. 彼はネットでデマを拡散したと非難された。 was accused of : 〜したと非難された
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