プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
1. a cup of bliss 一杯の幸せ a cup : 一杯 bliss : 至福、幸福(名詞) ・合わせて「至福の一杯」と直訳できます。happiness 「幸せ」を使うこともできますが、これは日常的な喜びや長期的な状態に使われやすい単語です。今回は日常を超えた強い幸福感を表すために bliss を使います。 This morning coffee is a cup of bliss. 今朝のコーヒーは一杯の幸せだ。 2. a sip of joy 一口の喜び a sip : 一口 joy : 喜び(名詞) ・コーヒーを味わう瞬間の幸せを強調します。 Every sip of this latte is a sip of joy. このラテの一口ごとが一口の喜びだ。
「爆盛り」は、上記のように表せます。 「度を越した加工」と直訳できます。 over-the-top : 度を越した、大げさな(形容詞) ・派手すぎる、または誇張された状態を表すフレーズです。元々は軍事用語で、塹壕から外に出ること、つまり「命がけで戦地に出る行為」を指しましたが、それが「限界を超える」や「度を超える」という意味に転じました。 ・「 - (ハイフン)」で繋げることで複数の単語をまとめて形容詞として扱います。 editing : 編集、加工(名詞) Her Instagram posts are full of over-the-top editing. 彼女のインスタ投稿は爆盛りの加工でいっぱいだ。 full of : 〜でいっぱいの、〜で満たされた
1. We're going the same way. 帰り道が同じ(だ。) 「同じ方向に行く」と直訳でき、帰り道が同じであることを表せます。今回は、「一緒に帰ろう」と続けているので、今この瞬間に同じ方向に向かうというニュアンスを表すために are going と現在進行形にすると自然です。 the same way : 同じ道、方向 We're going the same way, so let’s walk home together. 帰り道が同じだから、一緒に帰ろう。 2. Our routes are the same. 帰り道が同じ(だ。) routes : 道、ルート(名詞、複数形) ・私と友達の二つのルートなので複数形にします。 Our routes are the same, so why don’t we go together? 帰り道が同じだから、一緒に行かない? why don’t we : 〜しない? ・カジュアルに誘う決まり文句です。 together : 一緒に(副詞)
1. falling through 計画倒れ falling : 落ちること、失敗すること(動詞 fall の動名詞形) ・ fall through で、計画や交渉などが「失敗する」や「流れる」を意味し、動名詞形にして「失敗すること」つまり「計画倒れ」を表せます。 My weekend study plan keeps falling through. 週末の勉強計画がいつも計画倒れになる。 keep : 〜し続ける、いつも〜する(動詞) 2. falling apart 計画倒れ apart : 離れて、バラバラに(副詞) ・物事や計画が「バラバラになる」や「崩壊する」というイメージです。 The plan started falling apart quickly. その計画は急速に計画倒れになった。 started ~ing : 〜し始めた、〜になった quickly : 急速に、素早く(副詞)
1. dual wielder 二刀流 dual : 二つの、両方の(形容詞) wielder : 使い手、操る者(名詞) ・「ウィルダー」と読み、武器やスキルを巧みに使う人を指します。 She’s a dual wielder. She can sing and act. 彼女は二刀流だ。歌って、演技ができる。 2. wearing two hats 二刀流 直訳すると「2つの帽子をかぶっている」ですが、2つの立場や役割を持っているということを表す比喩表現です。 帽子は昔から職業や地位の象徴とされており、二つの違う職種の帽子をかぶることが由来となっています。 He’s wearing two hats as a teacher and a coach. 彼は教師とコーチの二刀流だ。
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