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英語系資格

海外渡航歴

オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年

自己紹介

こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「お寺巡り」は、上記のように表せます。 temple : 寺、寺院(名詞) tour : 巡り、見学、旅行(名詞) We went on a temple tour in Kyoto last weekend. 先週末、京都でお寺巡りをしてきたよ。 went on a tour : 巡った、見学した(動詞 go の過去形) ちなみに、「お寺巡り」は、いくつかのお寺を回ることなので temples と複数形にしたくなるかもしれませんが、今回のような 名詞 + 名詞 という複合語にする場合、前の名詞は単数形にするのがが基本です。他にもいくつか例を紹介します。 例 car door : 車のドア book club : 読書クラブ chicken soup : チキンスープ 一部、例外的に前の名詞が複数形になることもあります。 例 sports car : スポーツカー

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Shohei

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「不協和音」は、上記のように表せます。 dissonant : 不協和な、不調和な(形容詞) ・「ディソナント」と読み、最初の i にアクセントをおきます。音楽の文脈で「耳に不快に感じる和音」を表しますが、比喩として人間関係にも使えます。 chord : 和音(名詞) ・日本語でも「コード」と言うように、複数の音が同時に鳴る組み合わせを表します。 That is a dissonant chord. あれは不協和音だね。 また、「意見が合わず」に「不協和音」と言いたい場合、 discord を使うこともできます。「不破」や「不一致」と言う意味で、意見や感情が対立している状態を指します。 例文 There’s some discord here. ここに何らかの不和があるね。(この場には意見の対立がある)

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Shohei

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「ツンデレ」は、日本語の「ツンツン」(冷たい態度)+「デレデレ」(甘える)の合成語で、日本の文化として英語圏でも、特にアニメ、マンガ、ゲームのファンの間では広く知られている表現です。 例文 She's such a tsundere. 彼女はまさにまさにツンデレだよ。 such a : そのような、とても〜な もし、「ツンデレ」を知らない人に対して説明するのであれば、以下のような表現が使えます。 例文 She acts cold, but she secretly cares. 彼女はそっけないけど、実は気にかけてる。 acts cold : 冷たくふるまう secretly cares : 密かに思いやっている She’s usually cold and distant, but sometimes she shows a soft side. 普段は冷たくてよそよそしいけど、時々優しい一面を見せる。 distant : よそよそしい(形容詞) soft side : 優しい一面

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Shohei

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「関税をかける」は、上記のように表せます。 impose : 課す、負わせる(動詞) ・法律や規制、罰金・税金などを「強制的に適用する」という意味を持つ単語です。impose A on B で「BにAを課す」の形になります。 tariff : 関税(名詞) 特に輸入品に対して政府が課す税金のことを指します。「消費税」 sales tax や 「通関税」 duty とは別のものです。 The government decided to impose a tariff on imported cars. 政府は輸入車に関税をかけることを決めた。 imported : 輸入された(形容詞) ちなみに、先ほど紹介した duty は海外から商品を輸入する際に税関で課される税金のことです。日常会話や空港での説明などで特によく使われます。お店で duty-free 「デューティーフリー」の表記はよく見ますね。

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Shohei

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1. I put it on hold for now. とりま保留。 put ~ on hold : ~を保留にする ・ビジネスや日常会話でよく使う表現で、「決定・実行を一時止める」意味になります。 for now : 今のところは、とりあえず ・未来の決定を先送りしつつ、仮の対応であることを示します。今回の「とりま」に相当します。 I'm not sure yet, so I put it on hold for now. まだよくわからないから、とりま保留にしておくね。 sure : 確かな(形容詞) yet : まだ(副詞) 2. Let's hold off on that for now. とりま保留(しよう)。 let's : 〜しよう ・一緒に判断を保留するようなニュアンスを与えます。 hold off on : ~を延期する、見送る ・カジュアルで会話的な表現です。 Let's hold off on that for now. We don't need to decide now. とりま保留しよう。今決める必要はないよ。

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