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英語系資格

海外渡航歴

オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年

自己紹介

こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「この仕事、いつまでにやれば良いですか?」は、上記のように表せます。 「これはいつが期限ですか?」と直訳でき、シンプルかつ非常によく使われる表現です。 when : いつ(疑問副詞) due : 期限が来る、〜する予定である(形容詞) ・今回は「上司から新しい仕事を頼まれた」という前提があるので this 「これ」だけで「この仕事」を表すことが可能です。もし明確にしたいのであれば this work と言えばいいでしょう。 A : Can you take care of this report? このレポートやってくれる? B : Sure. When is this due? もちろんです。これはいつまでですか? take care of : 〜の面倒を見る、〜を担当する

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Shohei

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「この件、どなたか分かる方いらっしゃいますか?」は、上記のように表せます。 anyone : どなたか(代名詞) happen to : たまたま〜する、偶然〜する ・何かを意図せずに、または予想外に経験したり、行ったりする場合に使われます。 know : 知る(動詞) ・合わせて happen to know で「もし知っていれば」という控えめな聞き方です。 about this : この件について Does anyone happen to know about this? I’m not sure who to ask. この件についてどなたかご存知ありませんか?誰に聞けばよいか分からなくて。 sure : 確かな(形容詞) who to : 誰に〜すべきか

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Shohei

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「明日の会議、リスケできませんか?」は、上記のように表せます。 Is it possible to 〜? : 〜することは可能ですか? ・ possible は「可能な」という意味の形容詞で、丁寧な依頼の表現です。今回は「できませんか?」なの Isn't it possible の方が直訳に近いですが、これは通常の依頼表現としてはあまり自然ではありません。 reschedule : 再スケジュールする、予定を変更する(動詞) ・「リスケ」とは「リスケジュール」の略で、英語の reschedule から来た単語です。「スケジュールする」という意味の動詞 schedule に、「再び」を意味する接頭辞 re がついた単語です。 Is it possible to reschedule tomorrow’s meeting? Something urgent came up. 明日の会議リスケできますか?急用ができてしまって。 urgent : 緊急の(形容詞) came up : 生じた(動詞 come up の過去形)

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Shohei

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「彼のフィードバックは、具体的で、次につながるものばかりです」は、上記のように表せます。 feedback : フィードバック(名詞) ・誰かの行動や作品などに対して、改善や成長を促すための意見や評価を伝える行為を表します。不可算名詞なので、冠詞 a や複数形の s をつけないようにしましょう。 always : いつも(副詞) ・今回の「ばかりです」に相当します。「(ほとんど)すべてが、常にそうである」というニュアンスを表します。 specific : 具体的な(形容詞) actionable : 行動に移せる(形容詞) ・「次に何をすればよいかがわかる」という意味で、ビジネスや評価でよく使います。 A : How was the meeting with David? デイビッドとの打ち合わせどうでしたか? B : Great. His feedback is always specific and actionable. すごくよかったです。彼のフィードバックは、具体的で、次につながるものばかりです。

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Shohei

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「このメール、CCで関係者にも送ってください」は、上記のように表せます。 please : ~してください(副詞) CC : カーボンコピー ・ Carbon Copy の頭文字をとった単語で、主たる受信者以外に、メールの内容を共有したい相手に同じメールを送る際に使用します。元々はカーボン紙によって複写された文書のことを意味しました。 relevant : 関係のある(形容詞) ・ relevant people は「この件に関係のある人」「関係者」という意味で、ビジネスで非常によく使われます。 on this email : このメールに A : I drafted the email. メールを作成しました。 B : Please CC the relevant people on this email. 関係者にもCCして送ってください。 drafted : 作成した(動詞 draft の過去形)

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