プロフィール

  • Instagram
  • Youtube

英語系資格

海外渡航歴

オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年

自己紹介

こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!

0 483
Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「もう少し具体的に説明していただけますか?」は、上記のように表せます。 「もう少し詳しく説明していただけますか?」と直訳でき、相手に失礼なく尋ねられる表現です。 could you : 〜していただけますか? ・相手に丁寧に尋ねる依頼表現です。 explain : 説明する(動詞) ・多動詞なので目的語(今回だと that 「それを」)が必要です。 in a bit more detail : もう少し詳細に、具体的に ・in detail が「詳細に」を意味し、a bit は「少し」、more は「もっと」で、合わせて「もう少し詳細に」という意味になります。 A: Could you explain that in a bit more detail? もう少し詳しく説明していただけますか? B : Sure. I will explain it one more time. わかりました。もう一度説明しますね。 ちなみに、 details と複数形にする表現もありますが、 in details とは言わないので注意しましょう。details は例えば give the details 「詳細を伝える」と言うように使います。 例文 Could you give me the details of the meeting? 会議の詳細を教えてもらえますか?

続きを読む

0 215
Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「その件、誰に聞けば分かりますか?」は、上記のように表せます。 「その件については、誰に聞くのが一番良いでしょうか?」と直訳でき、丁寧に尋ねる表現です。 who would be:誰が〜でしょうか? ・would は仮定法で、who is より丁寧な、「もし聞くとしたら誰が適任か」という柔らかいニュアンスを表します。 the best person : 最適な人 ・ to ask を続けて、「尋ねるのに最適な人物」を指します。 about that : その件について A: Who would be the best person to ask about that? その件については、誰に聞くのが一番良いでしょうか? B: I think you should ask Sarah. サラに聞くといいと思いますよ。 他にも who would be は例えば、Who would be the best person for this job? 「この仕事に最適な人は誰でしょう?」などで使えます。

続きを読む

0 198
Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「このエラー、再現性がありますか?」は、上記のように表せます。 「このエラーは一貫して再現できますか?」と直訳でき、単なる「再現できるか」ではなく、「何度やっても再現するか」を尋ねられる表現です。 can : 〜できますか?(助動詞) error : エラー(名詞) be reproduced : 再現される(動詞 reproduce の受動態) ・ reproduce は「再現する」という動詞で、バグなどが同じ条件で再び起きることを指します。今回は主語が「エラー」なので、「再現される」となり、過去分詞形にして受け身の形で使います。 consistently:一貫して、毎回、安定的に(副詞) A: Can this error be reproduced consistently? このエラー、再現性がありますか? B: Yes, it happens every time I click that button. はい、そのボタンをクリックするたびに発生します。 happens : 発生する(動詞)

続きを読む

0 203
Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「その機能は、どのプランから利用できますか?」は、上記のように表せます。 from which : どの〜から ・今回の質問を通常の肯定文にすると、That feature is available from this plan. 「その機能はこのプランから利用できます」となり、この前置詞 from を文頭に持っていくことで、「どのプランから〜?」という質問文を作れます。 feature : 機能(名詞) available : 利用可能な(形容詞) ・「アヴェイラブル」と読み、他にも「入手できる」や「空いている」を意味する単語です。商品やサービスが利用可能な状態、人が時間的に余裕がある状態、場所が空いている状態などを指すことができます。Are you aveilable? は「あなたは手が空いていますか?」という意味になります。 A: From which plan is that feature available? その機能は、どのプランから利用できますか? B: That feature is available from the Pro plan. その機能は、Proプランからご利用いただけます。

続きを読む

0 249
Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「このライブラリは、現在もメンテナンスされていますか? 」は、上記のように表せます。 Is this library ~ ?:このライブラリは〜ですか? ・ library は「図書館」という意味で一般的に使われますが、録音や録画媒体を収集、整理した「ライブラリ」にも使えます。 still : まだ、現在も(副詞) ・過去から継続して現在も状態が続いているかどうかを問う時に使います。 being maintained:メンテナンスされている(動詞 maintain の受動態の進行形) ・maintain は「保守する」や、「維持する」という意味の動詞です。今回は主語が「ライブラリ」なので、「メンテナンスされている」は受け身の形にして表します。being は今も続いていることを表す現在進行形です。 A: Is this library still being maintained? このライブラリは、今でもメンテナンスされていますか? B: Yes, the maintainers update it regularly. はい、メンテナが定期的に更新しています。 maintainers : メンテナ、維持する人(名詞、複数形) update : 更新する(動詞) regularly : 定期的に(副詞)

続きを読む