プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
Our 2-year-old daughter can color without going outside the lines! 2歳の娘が線をはみ出さずに塗れてる! 「color」は「色」という名詞はよく知られていますが、「色を塗る」という動詞の意味も持っています。「color」はアメリカ英語で、イギリス英語では「colour」と書きます。「without going outside the lines」で「線をはみ出さずに」という意味です。「2歳の娘」と言うときは「2-year-old daughter」と書きます。これは、形容詞の「year-old」を使うことに気をつけてください。ハイフン「-」で繋げることと、「years」と、複数形の「s」をつけないことに注意してください。 また、「線をはみ出さずに」を言い換えて「線の中を」とすると「within the lines」と言うことができます。 例) Our 2-year-old daughter colored within the lines! 2歳の娘が線の中を塗れてる!
I will approach it with a can-do attitude. 絶対にできるという姿勢で取り組みます。 「can-do attitude」は「積極的な態度、やればできるという気持ち」という意味の英語のフレーズです。「approach」は「近づく」という意味がよく知られていますが、「取り組む、準備をする」という意味もあります。 また、「姿勢」を「自信」に言い換えて「confident」を使い表現することも可能です。 例) Tackle the task with confidence that you can get it done. 君はそれをできるんだという自信を持って仕事に取り組みなさい。 「tackle」も「取り組む」という意味の動詞です。「get it done」で「それを終わらせる」という意味で、この「it」は「the task」を指します。
Isn't that a seemingly deep but actually shallow thought? それって、考えが深いようで浅いのでは? 「深いようで浅い」は、「深いように見えて、実は浅い」と副詞を付け足して英語にします。「深い」は「deep」、「浅い」は「shallow」という形容詞を使って表現し、それぞれに「うわべは、見た目は」という意味の「seemingly」と、「実際には」という意味の「actually」を付け足し、「seemingly deep but actually shallow」と表現することができます。「thought」は「考え、思考」という意味です。 また、「ただ深いふりをしているだけ」と言い換えると、「〜するふりをする」という意味の「pretend」を使って表すこともできます。 例) Isn't that just pretending to be profound but actually quite shallow? それって、ただ深い考えをしているだけで、実際はかなり浅いのでは? 「profound」は「奥が深い」という意味で使われます。「deep」と同じように使えますが、「deep」はあらゆる深さに対して使えます。
You look beautiful even without any filters! 加工しなくても綺麗よ! 「加工」は「filter」を使って表現できます。日本語でも「フィルターをかける」と言いますね。「You look beautiful」で「あなたは綺麗です」となります。「You are beautiful」でももちろん通じますが、今回は見た目についての話をしているので「look」を使う方が分かりやすいです。「even」は「〜でさえ」という意味で、「加工抜きでさえ美しい」というニュアンスを表します。 また、「(加工しなくても)そのままでも綺麗ですよ!」と言い換えると、「just the way you are」というフレーズを使うことができます。 例) You look gorgeous just the way you are, no need for filters! そのままでも綺麗ですよ。加工は必要ないです! 「gorgeous」は「美しい」という意味の形容詞です。
1. Are you supposed to pay for gas? ガソリン代って払うものなの? 「be supposed to」はネイティブスピーカーも頻繁に使用する表現の一つです。使い方は大きく分けて4つありますが、そのうちの一つに、ルールや決まりごとに対して「〜をすることになっている」という使い方があります。今回はガソリン代を払うという決まりごとに対して「be supposed to」を使います。「pay for gas」で「ガソリン代を支払う」という意味です。「gas」はアメリカ英語で、イギリスでは「petrol」と言います。 2. Do people actually pay for gas? ガソリン代って払うものなの? 直訳すると「実際に人々はガソリン代を払っているの?」となります。「actually」は「実際に」で、驚きを強調するために使います。
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