kensukeさん
2024/04/16 10:00
ガソリン代って払うものなの? を英語で教えて!
SNSで「デートで好感度のあがるガソリン代の渡し方」の動画を見た時に「ガソリン代って払うものなの?」と言いますが、これは英語でなんというのですか?
回答
・Am I supposed to pay for gas?
・Do I need to chip in for gas?
「ガソリン代、払った方がいいかな?」というニュアンスです。友達の車に乗せてもらった時など、お金を出すべきか確認したいけど、ストレートに「払うよ」と言うと相手に気を遣わせるかも…という場面で使えます。相手への配慮が感じられる、丁寧で控えめな聞き方です。
Wait, am I supposed to pay for gas?
ガソリン代って払うものなの?
ちなみに、「Do I need to chip in for gas?」は、友達の車に乗せてもらう時などに「ガソリン代、出した方がいいかな?」と気軽に聞くフレーズだよ。相手への感謝や気遣いを伝えつつ、お金を出す意思があることを示すのにピッタリ。割り勘にするか確認したい時にも使える便利な一言!
I saw a video on how to chip in for gas on a date, but like, do I need to chip in for gas?
デートでのガソリン代の渡し方の動画を見たんだけど、ていうか、ガソリン代って払うものなの?
回答
・Are you supposed to pay for gas?
・Do people actually pay for gas?
1. Are you supposed to pay for gas?
ガソリン代って払うものなの?
「be supposed to」はネイティブスピーカーも頻繁に使用する表現の一つです。使い方は大きく分けて4つありますが、そのうちの一つに、ルールや決まりごとに対して「〜をすることになっている」という使い方があります。今回はガソリン代を払うという決まりごとに対して「be supposed to」を使います。「pay for gas」で「ガソリン代を支払う」という意味です。「gas」はアメリカ英語で、イギリスでは「petrol」と言います。
2. Do people actually pay for gas?
ガソリン代って払うものなの?
直訳すると「実際に人々はガソリン代を払っているの?」となります。「actually」は「実際に」で、驚きを強調するために使います。
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