プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
If you shake it, you can still use it for dozens of times! 振ればあと数十回は使えるでしょ! 「振る」は英語で「shake」を使います。「If you shake it」で「あなたがそれを振れば」と訳せます。この「it」は「歯磨き粉」を指します。「数十回」は「dozens of times」と表すことができます。「dozen」は「ダース」のことで12個を意味します。複数形の「dozens 」にすると、「数十回」または「たくさん」という意味になります。 また「several dozen」も「数十回」を表すことができます。 例) You can use it for several dozen times. 数十回はそれを使うことができます。
外商カードとは、百貨店が富裕層のお得意様向けに発行するクレジットカードで、「お得意様カード」とも呼ばれます。特別な特典やプライベートなイベントへの招待や、優れたカスタマーサポートなど、一般のカードでは得られない特別な待遇が受けられるカードです。英語では「membership card for exclusive stores」や「special merchant card」と言うことができるでしょう。 1. I have a credit card and a membership card for exclusive stores. 私はクレジットカードと外商カードを持っています。 「membership card」は「会員カード」もしくは「メンバーシップカード」と日本語でも言いますね。「exclusive」は「特別な」という意味の形容詞です。 2. I have a credit card and a special merchant card. 私はクレジットカードと外商カードを持っています。 「special」は「特別な」、「merchant」は「店舗」を意味します。
「やばうま」をあえて英語でいうとしたら「crazy yummy」となります「crazy」は「狂気じみた、どうかしていて」という意味の形容詞で「yummy」は「美味しい」という意味のカジュアルな表現です。しかし、この「crazy yummy」を一般的に使うかと言われたら疑問が残るところです。海外で「普通に」使われている「美味しい」という表現をいくつか紹介します。 例) Don't people usually say "yummy"? 普通「うまい」って言わない? 「crazy」を抜いた「yummy」は広く一般的に使われる表現です。しかし、どちらかというと子供が使うくだけた表現なので、シチュエーションによっては違和感を持たれることもあるかもしれません。 例) This Udon is so good! このうどん超うまい! 「good」も味の感想としてよく使われます。 例) It is tasty as hell! 超うまい! 「testy」は「美味しい」という意味の形容詞です。「as hell」は直訳すると「地獄のように」ですが、形容詞を強調する「とても、超」」という意味で使われます。
It seems that our young son still can't accept that his little sister has been born. まだ幼い息子が、妹が生まれたことを受け入れられないみたい。 「it seems that」は「〜のようだ」という意味の表現方法です。「受け入れる」は「accept」という動詞を使い、「受け入れられない」は「can't accept」と言います。「妹」は「little sister」と言い、すでに生まれているので現在完了形「have」を使って表します。「have been born」で「生まれた」という意味になります。 また、「妹」を「新しい赤ちゃん」と言い換えると、次のように表現することも可能です。 例) I think our little boy is struggling to accept the new baby. 幼い息子が新しい赤ちゃんを受け入れることに苦労してるみたい。 「struggle to accept」で「受け入れることと戦っている、苦労している」という意味になります。
1. I guess I can't cut the apron strings yet. まだ親離れできてないな。 「cut the apron strings」は「親離れする」という意味のイディオムです。「apron strings」は「エプロンの紐」という意味で、母親とのつながりを象徴する物です。 「I guess」は「I think 」と同じで「〜だと思う」という意味です。「yet」は「まだ」という意味の副詞です。 2. It seems like I can't become independent from my parents. 私はまだ親離れしてないようだな。 「It seems like」は「〜のようだ」を表す表現方法です。「independent」は「独立する」という意味の形容詞で、「independent from my parents」で「親から独立する」という意味になります。
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