プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「起きる」には「get up」と「wake up」の二種類がありますが、使い方に違いがあります。「get up」は物理的に「ベットや布団から出て、起き上がる」ことを意味するのに対して、「wake up」は「目覚まし時計がなり、目を開ける瞬間」を意味します。 I'm still sleepy. I'll get up in five minutes. まだ眠い。あと5分したら起きよう。 「in five minutes」は「5分以内に」もしくは「5分後に」という意味です。未来の意思を表すので「will」を使うと良いでしょう。 また、「起きよう」を「もうちょっと寝たい」と言い換えることも可能です。 例) Let me sleep for five more minutes. あと5分寝かせてくれ。 「Let + 人 + 動詞の原型」で「(人)に〜させる」という意味になります。
1. A midwife is responsible for two lives at once. 助産師は一度に二人の命を預かっています。 「助産師」は英語で「midwife」と言います。「be responsible for」で「〜を預かっている、責任がある」という意味です。「命」は単数形で「life」、複数形は「lives」と形が変わります。「一度に」は「at once」と言います。 2. A midwife takes care of two lives simultaneously. 助産師は同時に二つの命を預かります。 「take care of」は「〜の世話をする」という意味です。「simultaneously」は「同時に、一度に」を意味します。「シムルテイニアスリ」と読みます。「a」にアクセントを置きます。
「業務スーパー」とは、その名の通り、プロが使う大きな業務用サイズのものが安く買えるスーパーです。英語だと、「wholesale grocery store」や「bulk grocery store」などと表現することができます。「wholesale」は「卸売の」で、「bulk」は「ひとまとめ、大量」という意味です。 Bulk grocery stores are unbeatable because frozen vegetables are cheap, last long, and come in large quantities. 業務スーパーは無敵。冷凍野菜が安くて保存が効いて、量が多いから。 「unbeatable」は「無敵だ」という意味の形容詞です。否定の「un」、「打ち負かす、やっつける」という意味の「beat」に、「できる」という意味の「able」を組み合わせて「打ち負かすことのできない」、つまり「無敵の」という意味になります。「invincible」も「無敵の」という形容詞です。 例) The wholesale store is invincible. その業務スーパーは無敵だ。
「worn」は「wear」の過去分詞形で、「get worn out」もしくは「be worn out」で「擦り切れる」という意味です。靴下以外にも、服が破れたときや穴が空いた時に使われる表現です。「替えが効く」は「交換する」という意味の「replace」を使います。 「簡単に」という意味の「easily」を付け足して「簡単に替えられる」というニュアンスを表します。 「靴下」は基本的に2つでセットなので普段は「socks」と複数形の「s」をつけて表しますが、今回は「片方」の話なので「sock」と単数形にします。 A: Why do you always buy the same color socks? どうしていつも同じ色の靴下を買うの? B: Because I can easily replace it when one sock gets worn out. 片方が破けても替えが効くから。 ご参考になれば幸いです。
Don't act like a drama queen! I know you are pretending to be depressed. 悲劇のヒロインぶるな!落ち込んでるフリしてるのはわかってるんだぞ。 「a drama queen」は直訳すると「ドラマの女王」ですが、比喩的に「大げさに振る舞う人」や「悲劇のヒロインぶる人」という意味になります。「act like」で「〜のように演じる」という意味です。 「depressed」は「落ち込んで」という意味の形容詞です。「pretend」は「〜ふりをする」という意味で、後には「to」を続けます。「pretend to be depressed」で「落ち込むふりをする」を表現できます。 また、「melodramatic」は「メロドラマ風の」という意味で、これも「大げさに悲しむ」というニュアンスを持つ形容詞です。 例) Quit being so melodramatic! 大げさに悲しむのはやめろ! *「quit」は「やめる」という意味の動詞です。
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