プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
1. Please carry your personal belongings. 身の回り品は持ってください。 「personal belongings」で「身の回り品」を表現することができます。「personal」は個人的なという意味の形容詞で「belongings」は「所有物」を意味する名詞です。身の回り品は必ずしも一つとは限らないので複数形の「s」をつけることを忘れないでください。「carry」は「運ぶ、持つ」という意味の動詞です。 2. Please take your personal items with you. 身の回り品は持ってください。 「personal items」も「身の回り品」を表せます。「item」は「物、品物」という意味で、日本語でも「アイテム」と言いますね。「with you」は「あなたと一緒に」、「take」は「持つ、持っていく」という意味です。直訳すると「あなたの個人的な物はあなたと一緒に持ってください」となります。
1. He's the heart of the team. He always brings us together. 彼はみんなの要だね。いつもを私たちをまとめてくれる。 「要」を「中心」と言い換えると「heart」と表現することができます。「heart」には「中心」の他に「心臓、心」という意味もあります。日本語でも「ハート」と言いますね。「the heart of the team」で、「そのチームの中心」つまり、「みんなの要」というニュアンスを表します。「bring together」で「まとめる」」という意味です。「bring us together」と間に目的語を入れて使います。 2. He's the backbone of the group. 彼はみんなの要だね。 「backbone」は直訳すると「背骨」です。背骨は体を支える「要」なので、今回も同じようにチームの「要」として表すことができます。
I want you to feel better. Try laughing out loud. 君に元気になってほしい。声に出して笑ってみな。 「try」は「試してみる」という意味の動詞です。「laugh」は「笑う」、「out loud」は「声に出して」という意味で、組み合わせて「try laughing out loud」で「声に出して笑ってみな」となります。「try + 動詞ing」の形は「試しに〜してみる」とう意味を表します。「try + to + 動詞の原型」だと「〜しようと努力する」という、目的を達成するまでの間に困難があって、目的達成が難しいときに使います。そのため、過去形で「tried to」という場合は「試して見たけどダメだった」という意味を持つことが多いです。 例) She tried to get up early, but she couldn't. 彼女は早く起きられるように試みましたが、できませんでした。 「feel better」で「元気になる」という意味です。
1. I tell myself to stay calm in my mind. 冷静になるように頭の中で唱える。 「tell myself」で「自分に言い聞かせる」という意味のフレーズです。「頭の中で」は「in my mind」を使って表現します。日本語では「頭」なので「brain」を使いたいところですが、英語では「心、精神」という意味の「mind」を使います。「落ち着く、冷静になる」は「stay clam」または「keep clam」などと言います。 2. I repeat to myself to keep calm. 冷静になるように頭の中で唱える。 「repeat」は「繰り返す」という意味の動詞で、ここでは「repeat to myself」で「繰り返し言う」という意味になります。 ご参考になれば幸いです。
1. This is too little information to create the documents. これだけじゃ資料作りをするのに情報が少なすぎるよ。 「too ~ to」は「〜するために〜すぎる」という表現方法です。「too little」で「あまりにも少ない」を意味し、「to create the documents」で「資料を作るために」を意味します。「information」は不可算名詞なので、「few」ではなく「little」を使うことに注意してください。 2. This isn't enough information for the task. これじゃ作業をするのに十分な情報がないよ。 「enough information」は「十分な情報」という意味で、否定文にすることで「十分な情報がない」と表現できます。「for the task」は「その作業に対して」という意味です。
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