プロフィール
役に立った数 :16
回答数 :7,468
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
1. I looked closely at the broken parts, and I checked it by sight. 壊れたところをよく見て、目視で確認した。 「sight」は「視覚」意味する名詞です。「by sight」で「目視によって」という意味になります。「check 」の過去形「checked」で、「確認した」を表すことができます。 「closely」は「近くで」という意味で、「よく見る」の「よく」のニュアンスを表せます。「壊れた部分」は「the broken part」で表現できます。 2. I visually inspected it. 目視で確認した。 「visually」は「視覚的に」という意味の副詞です。「inspected」は「検査した、確認した」という意味の動詞の過去形です。
1. That's what happened. そういう事情だったのか。 直訳すると「それが起こったことである。」となり、「そういうことだったのか」または「そういう事情だったのか」というニュアンスを表すことができます。日常的に使える表現なので、そのまま覚えておくといいでしょう。 The task I asked to do hasn't progressed because his workload is too heavy. So that's what happened. 彼の仕事のタスクが多すぎて、私が頼んでいたことが進んでいなかった。そういう事情だったのか。 「workload」は「仕事量」を意味し、「heavy」を使って「仕事量が多い」と表現できます。 2. That makes sense. そういうことだったんですね。 「make sense」は「意味をなす、道理にかなう」という意味を持つフレーズです。 何かを理解したときや納得したときに 「That makes sense」もしくは「It makes sense」は頻繁に使われます。 「なるほど」や「理解できた」と言いたいときにも使うことができます。
1. He looks different than usual. Something might be up. 彼の様子がいつもと違う。何かあるかも。 「something」は「何か」という意味の不定代名詞です。「〜かも」は英語で「might」を使って表現することができます。 「be up」は「起きている、問題がある」という意味の口語表現です。 「What's up?」は「最近どう?何か変わったことがあった?」という意味で、アメリカでは特に挨拶の代わりに頻繁に使われます。 「different than usual」で「いつもと違う」という意味になります。「look」は「〜のように見える」という意味です。 2. There might be something going on with him. 何かが起こっているのかもしれない。 「There」は「〜がある」という形式主語です。「going on」は「起こっている」という意味のフレーズです。
We have made a list of candidates of the next manager. We have narrowed it down quite a bit. 次の責任者候補のリストアップをした。かなり絞れたね。 「narrow down」は「絞り込む」という意味の句動詞です。「narrow」は「狭くする」、「down 」は「下」なので「下に向かって狭まっていく」というイメージです。 「narrowed it down」の「it」は前文の「a list of candidates of the next manager」、つまり「次の責任者の候補者リスト」になります。 「quite a bit」は「かなり」という意味の副詞句で、一般的によく使われる表現です。 「quite」は「かなり」、「a abit」は「少し」ですが、一緒に使うと「かなり多く」という意味になります。ドラマや映画などでも頻繁に耳にします。
1. Please check on the child. 子供の様子を見てきて。 「check on」で「〜の様子を確認する」という意味のフレーズです。「please」は誰かにお願いをするときに「〜してください」と丁寧に依頼するときに使う表現です。 2. Can you go and see what's happening to the child? 何が起きているか行って見てきてくれませんか? 「Can you~?」は「〜してくれませんか?」と相手に丁寧にお願いをする表現方法です。「go and see」で「行って見てくる」という意味で、日常会話でも頻繁に使われます。「what's happening」は「what is happening」の短縮形で「何が起きているか」という意味です。「be ~ ing」と現在進行形の形にすることで、今何が起きているかを表現することができます。
日本