プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「頬をなでる」ときの「なでる」は、上記の2つの単語を使うことができますが、ニュアンスが違います。 1. I gently stroked the baby’s cheek. 赤ちゃんの頬をなでた。 gently: 優しく 「stroke」何度も繰り返し撫でることを意味します。そのままだと軽く触れるというよりは、「撫でまわす」「わしゃわしゃ撫でる」ようなイメージがあるので、「gently」を使って、赤ちゃんの頬をなでるニュアンスを表します。 2. I caressed the baby’s cheek. 赤ちゃんの頬をなでた。 「caress」は「カレス」と読み、「e」にアクセントを置きます。愛を込めて撫でることを意味する英語です。親子や夫婦、恋人など、愛情に満ちた関係において、愛を込めて触れたりやさしく撫でたりするときに使われます。
「没落」とは「栄えていたものが衰え滅びること」を意味します。今回は「没落貴族」なので、「落下した、転覆した」という意味を持つ形容詞「fallen」を使って、「fallen noble」と表現することができます。 I come from a fallen noble family. 没落した貴族の出なんですが。 come from: 〜の出である a fallen noble family: 没落した貴族の家系 「noble」は「貴族」という意味の名詞と、「貴族の」という形容詞の意味があります。「noble family」で「貴族の家系」という意味です。 また、「かつて貴族だった」という意味の「once-noble」を使って表現することもできます。 I’m from a once-noble family that has since fallen. 私は、没落した、かつて貴族だった家系の出です。
「奔走(ほんそう)」は、上記のように表現することができます。 1. She went out of her way to ensure everything went smoothly. 彼女はすべてがうまくいくように奔走した。 「go out of one's way」は、「わざわざ~する」、「尽力する」という意味です。 日常生活のさまざまなシーンで人々がどのようにして他人のために追加の努力をするかを示す際に有効です。フレーズの後には「〜するために」という目的を示すto不定詞が続くことが一般的で、これは行動の意図や目的を明確にします。 ensure: 確かにする smoothly: うまくいく 2. He strived to make sure the project was successful. 彼はプロジェクトが成功するように奔走した。 「strive」は「懸命に努力する」「奮闘する」「闘う」という意味の動詞です。目標に向かって一生懸命努力することを意味し、tryよりも意味が強いです。 make sure: 必ず〜ということをする、確認する
「condense」は「(食べ物などを水分を取り除いて)濃縮する、凝縮する」という意味があります。「condensed」と受け身の形にすることで「凝縮された牛乳」となり、「練乳」を意味します。「コンデンスド ミルク」と読み、最初の「e」にアクセントを置きます。 Today, I’m going to show you a delicious dessert made with condensed milk. 今日は練乳を使った美味しいスイーツをご紹介します。 made with: 〜を使った 「スイーツ」は英語で「sweets」と言います。今回はあえて「dessert」にしましたが、この2つには以下のような違いがあります。 「sweet」または「sweets」は、甘い、砂糖を入れた食べ物を指し、「甘いもの全般」を意味します。 一方、「dessert」は、「食事の後に提供されるお菓子やフルーツ」という意味で、「sweets」が食事の後で出てくれば「dessert」になります。 状況に応じて、うまく使い分けられるといいでしょう。
「労力なくして得るものなし 」は、上記のように表現することができます。 1. I’m working hard on my English conversation skills with the motto, "No pain, no gain." 労力なくして得るものなしという言葉をモットーに英会話学習を頑張っています。 「No pain, no gain」は直訳すると「痛みもなければ、得るものもない」となり、「労力なくして得るものなし」のニュアンスを表します。 2. I believe in the saying, "No effort, no reward," and I’m diligently studying English conversation. 労力なくして得るものなしという言葉をモットーに英会話学習を頑張っています。 the saying: 〜という言葉 diligently: 頑張って 「No effort, no reward」は「努力をしなければ、褒美もない」という意味です。 どちらも「モットー」として、シンプルに伝わりやすい言葉になっています。
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