プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「奇跡の大集結」は、上記のように表現することができます。 1. 「miracle」は「奇跡」を表す一般的な英語です。日本語でも「ミラクル」という言葉はよく使われますね。「gathering」は「集まり」を意味します。合わせて「奇跡のような集まり」で、「奇跡の大集結」のニュアンスを表すことができます。 It felt like a miracle gathering when all the old friends came together again. 古い友達がみんな再び集まるのはまるで奇跡の大集結のようでした。 2. 「miraculous」は「奇跡の」という意味の形容詞です。「ミラキュラス」と読み、「a」にアクセントを置きます。 「reunion」は「再結集」という意味で、解散したグループが再び集まるという意味合いを持ちます。 Fans were thrilled by the miraculous reunion of the band バンドの奇跡の大集結にファンは大喜びしました。 thrill: ワクワクさせる、感動させる
「妖怪」は、日本の伝統的な怪物を表す表現なので英語でも「Yokai」と言って大丈夫です。「大妖怪」は「great」をつけて「great yokai」と表すことができます。 I will now present about the great yokai of Japan. 今から日本の大妖怪について発表します。 今回は発表会でクラスメイトに妖怪について説明するということなので、「Yokai」とは、という文章を後から続けるといいでしょう。 Yokai are mysterious creatures from Japanese stories. 妖怪は日本の物語に登場する不思議な生き物です。 mysterious: 不思議な creature: 生き物 また、どうしても「Yokai」を使いたくないのであれば、次のような表現も可能です。 Great ghost: 本来は「霊、幻」という意味です。 Japanese folk monster: 日本のお伽話の怪物
「凄惨(せいさん)な過去」は、上記のように表現することができます。 1. 「traumatic」は、「心的外傷の、トラウマの」という意味の形容詞です。「past」は「過去」なので、「traumatic past」で、精神的または感情的に深い傷を負った経験を表し、「凄惨な過去」のニュアンスを表すことができます。 She has a traumatic past that she rarely talks about. 彼女にはめったに話さない 辛い過去 がある。 rarely: めったに〜ない 2. 「harrowing」は「(体験・話などが〕悲惨な、痛ましい」を意味する形容詞です。「ハローイング」と読みます。例えば「harrowing disease」だと「悲惨な病気」となります。 He overcame a harrowing past and rebuilt his life. 彼は 凄惨な過去 を乗り越え、人生を立て直した。 overcame: 乗り越えた(overcome の過去形) rebuilt: 立て直した(rebuild の過去形)
「逆転勝ち」は上記のように表現することができますが、それぞれニュアンスが違います。状況によって使い分けましょう。 1. 「come from behind」は「後ろから来ると」という意味で、下位からあがってきたというニュアンスがあります。 「come-from-behind victory」と「- (ハイフン)」でつなげることで、形容詞として扱うことができ、「後ろから来た勝利」、つまり「逆転勝ち」を意味します。 The team managed a come-from-behind victory in the final minutes of the game. チームは試合の最後の数分で逆転勝ちを収めた。 manage: 収める 2. 「upset」は「動揺する」という意味で、「upset victory」は特に「予想外の勝利」や「格上の相手に勝つ」というニュアンスが強いです。 It was an incredible upset victory against the champions. それはチャンピオンに対する驚くべき逆転勝利だった。
「暴論」とは道理にはずれた乱暴な議論のことを指します。英語では上記のように表現することができます。 1. 「irrational」は「理不尽な、理屈に合わない」を意味する形容詞です。「irrational argument」で「理にかなっていない議論」で、「暴論」のニュアンスを表すことができます。 That's just your irrational argument. そんなの君の暴論だよ。 「ただの」という意味の「just」をつけることで、文章をさらに強調することができます。 ちなみに、「irrational」の反対は「rational」で、「理性的な、合理的な」を意味します。 2. 「base」は「基盤、土台」で、そこに否定を表す「less」をつけて「事実に基づかない、根拠のない」という意味の形容詞になります。 You have no evidence. That's just your baseless claim. 証拠がないじゃないか。それはただの君の暴論だよ。 claim: 主張
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