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英語系資格

海外渡航歴

オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年

自己紹介

こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. It was nothing. 大したことじゃないよ。 直訳すると「それはなんでもないことだった」という意味で「大したことではない」や「どういたしまして」、「気にしないで」といった意味で使われます。感謝された時に謙遜して使う表現です。 it : それ(名詞代名詞) ・ここでは「自分がした親切な行為」を指しています。 nothing : 何でもないこと、取るに足らないこと(名詞) A : Thank you so much for your help today. 今日は本当に助かりました、ありがとう。 B : It was nothing. 大したことじゃないよ。 2. No big deal. 大したことじゃないよ。 no : 〜ではない(否定) big deal : 重要なこと、大きな問題 ・ deal は「取引」や「契約」などビジネスシーンでよく使われる言葉ですが、no big deal はカジュアルな場面で、相手に謝罪された時や感謝された時に、気にしないで良いことを伝える時に使われます。 A : I really appreciate what you did for me. あなたが私にしてくれたこと、本当に感謝してるよ。 B : No big deal. 大したことじゃないよ。 appreciate : 感謝する(動詞) ちなみに、deal with は「対処する」という意味で、よく使われるので合わせて覚えておくといいでしょう。 例文 I need to deal with this problem. この問題に対処する必要がある。

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Shohei

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「お片付け、一緒にやろうか」は、上記のように表せます。 let's : 〜しよう ・相手を誘うときの定番表現です。let us の短縮形で、本来の意味は「私たちに〜させる」となります。 clean up : 片付ける ・ clean だけでも「掃除する」や「片付ける」という意味を持つ動詞ですが、up をつけると、より「きれいに、完全に掃除する」というニュアンスを持ちます。 together : 一緒に(副詞) Let's clean up together. It'll be fun! お片付け、一緒にやろうか。楽しいよ! ちなみに、 clean up には「仕上げる」という意味もあり、以下のように使います。 例文 Can you clean up the rest of your work? 残りの仕事を仕上げてもらえますか? rest : 残り(名詞)

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「お友達のものを、欲しがらないの」は、上記のように表せます。 let's not : 〜しないようにしようね ・命令形で don't ask for ~ と言ってもいいですが、let's を使って「〜しようね」と言う共感や協力の姿勢を見せると、子どもも素直に受け入れやすいです。 ask for : 求める、要求する ・今回のように具体的なものや、助けを求める際に使われる表現です。例えば ask for help と言うと「助けを求める」と言う意味になります。 your friend’s things : お友達のもの ・ 's は所有格を表し「(人)の」を意味します。友達の「もの」全般を指すので複数形にして表す方が自然です。 Let’s not ask for your friend’s things, okay? Play nicely. お友達のものを、欲しがらないの、いいね?仲良く遊びなさい。 nicely : 礼儀正しく、良い態度で(副詞)

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Shohei

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「順番を守って、遊びなさい」は、上記のように表せます。 「仲良く遊んで、順番を守りなさい」と直訳できます。 play : 遊ぶ(動詞) nicely : よい態度で、礼儀正しく(副詞) ・ play nicely は 子どもにマナーを教えるときによく使われる表現です。 take turns : 順番を守る、交代で行う ・turnは「順番」や「番」を意味します。 take turnsで「交代する」や「順番にやる」という定番表現です。例えば、Let's take turns. は、「順番にしよう」と言う定番表現です。 Play nicely and take turns. Everybody wants to play. 順番を守って、遊びなさい。みんな遊びたいのよ。

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「おもちゃを、独り占めしないの」は、上記のように表せます。 don't : do not の短縮形 ・強く禁止や命令をするときに使います。 keep ~ all to yourself : 〜を全部自分のものにする、独り占めする ・「なにか全てを自分自身で持つ」と直訳でき、何かを他の人と共有せずに、自分だけで持っておく、使っておく、という意味を表します。 ・実際のものだけでなく、例えば「秘密」などにも使うことができ、 Keep this secret all to yourself. は「この秘密をあなただけのものにしておいて」つまり「誰にも言わないで」などと表せます。 Don't keep the toys all to yourself. Let others play too. おもちゃを、独り占めしないの。他の子にも遊ばせてあげようね let : させる(動詞) others : 他の子(名詞) また、似たニュアンスで優しく言うなら、以下のような表現もいいでしょう。 例文 Let’s take turns with the toys. おもちゃ、順番こにしようね。 take turns : 交代でやる

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