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shumatsuwaka

shumatsuwakaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. clean up your own mess 尻をぬぐう 比喩的に、自分の引き起こした問題や失敗の後始末をする、という意味で使われます。mess は「散らかした物、問題」という意味です。 例文 Clean up your own mess. 自分で尻をぬぐえ。 2. take responsibility for your actions 尻をぬぐう 自分のしたことの結果を受け入れ、それに対応する、という意味合いが含まれます。responsibility は「責任」、actions は「行動」という意味です。 例文 It's time to take responsibility for your actions and face the consequences. 自分の行動に責任を取り、結果に立ち向かう時だ。 consequences: 結果 Clean up your own mess. は少々乱暴な言い方ですので、Could you please take care of this? (これ、対応お願いできますか?)と言うと、より丁寧な印象になります。

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shumatsuwaka

shumatsuwakaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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1. glide 滑空する(滑るように移動する) 鳥や飛行機が、羽ばたかずに空中を静かに移動する様子を表します。 例文 The swallow is gliding over the schoolyard. ツバメが校庭の上を滑空している。 swallow: ツバメ schoolyard: 校庭 2. soar 高く舞い上がる 上昇気流に乗って、鳥が優雅に空を舞う様子を表します。 例文 The eagle soared high above the mountains. ワシが山々の上を高く舞い上がった。 eagle: ワシ mountains: 山々 glide は、比較的低い位置で、水平方向に滑るように移動するイメージです。soar は、高い位置へ上昇しながら、優雅に空を舞うイメージです。ツバメの飛び方を見て、どちらがより適切か判断して使い分けましょう。

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shumatsuwaka

shumatsuwakaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「C判定は〇点から〇点のスコアとなる」は上記のように表現します。 この文は受動態で構成されており、C判定が与えられるスコアの範囲を示しています。ranging from A to B は、スコアの範囲を修飾する現在分詞です。 受動態:be動詞 + 過去分詞(ここでは is given ) 現在分詞:動詞 のing形(ここでは ranging ) grade:成績、評価 scores:点数 ranging from A to B:AからBの範囲 point:点 on the test:テストで 例文 A C-grade is given for scores ranging from 30 to 50 points on the test. If you want to get a better grade, you need to study harder. C判定はテストの点数が30点から50点になります。もっと良い成績を取りたいなら、もっと勉強する必要があります。 need to:する必要がある study harder:もっと勉強する

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shumatsuwaka

shumatsuwakaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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1. encyclopedia consist of ~から成る事典 of は「~について」や「~に属する」という意味合いを持ち、全体が部分によって構成されていることを示唆します。 例文 This encyclopedia consists of three volumes. この事典は3巻から成ります。 encyclopedia:事典 volumes:巻 2. encyclopedia comprises ~から成る事典 全体が部分を含む、あるいは部分が全体を構成するという両方の意味で使用できます。 例文 This encyclopedia comprises three volumes. この事典は3巻から成ります。 consist of は部分から全体を構成する場合に使い、comprise は全体が部分を含む場合にも使える、と覚えておくと良いでしょう。ただし、comprise は consist of よりもフォーマルな印象を与えるため、日常会話では consist of の方が使いやすいかもしれません。

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shumatsuwaka

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ネイティブキャンプ英会話講師

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1. go in with a blank slate 白紙で臨む 文字通り、何も書かれていない白紙の状態で物事に臨む様子を表します。 slate: 石板、 slate には、白紙、先入観がない、という意味があります。 例文 I went into the meeting with a blank slate, ready to hear new ideas. 私は新しいアイデアを聞くために、白紙の状態で会議に臨んだ。 ready to: 準備ができている 2. start from scratch 白紙で臨む 何もない状態から、最初から作り上げるイメージです。 scratch: 引っ掻き傷、ゼロ 例文 Since I didn't prepare anything, I had to start from scratch during the presentation. 何も準備していなかったので、プレゼンテーション中にゼロから始める必要があった。 presentation:プレゼンテーション 新しい情報を受け入れる姿勢を示したい場合は go in with a blank slate を、完全に準備不足で何も持っていない状態から始める場合は start from scratch を使うと良いでしょう。

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