プロフィール
ilovepho
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
英検3級満点、準2級~2級レベル
海外渡航歴
6ヶ月アメリカ, 2023年フランスでワーキングホリデーを一年経験
自己紹介
現在、フランス在住
英語で生活している為、英語は海外で生活できるレベルです。
1. The luggage is too much 荷物が多すぎだよ。 シンプルな言い方ですが、too much「多すぎる」という言い回しで 荷物がとても多いことを表現できます。 また、もしその荷物が山積みに重ねられているのであれば以下のように表現できます。 The luggage is too much like a mountain 荷物が多すぎて山みたいになってるじゃん。 2. The luggage is being a crowd. 荷物が混雑状態だね。 crowd は、「混雑している」という状況の時に使います。 We lost her in the crowd. 私たちは、人混みの中で彼女を見失った。 普段は人が混雑している時や、交通期間が混雑している時に使いますが、 そのような状況と同じように「荷物が混雑している」というように使うと面白いと思います。
1.Who is that player number 18 ? あの、18番の選手は誰? player=選手、スポーツ選手のことを指します。 2.Who's the uniform number 18 ? あの、18番のユニフォームを着ている人は誰? 日本では、「ユニフォーム」と「制服」は少し違う意味になりますが 英語でのuniform(ユニフォーム)は、日本でいう「制服」の意味もあります。 選手が着る服や、お葬式の服、結婚式の服など、 その時と場合で使い分けをする特別な服のことを全般的に「ユニフォーム」と言えます。 また、thatとtheを上記では使い分けましたが、 that「あの」the「その」、この場合だとどちらでも使用できます。 その時の自分のニュアンスも含め、好きな方を選ぶのがいいかと思います。
1.Sit still じっと座っている still:まだ〜(副詞) still が加わることによって、過去から継続で行われている表現になります。 例 He was sitting still in the coldness. 彼は寒さの中でじっと座っていた。 2.Sit tight そこにきつく座っている、身動きせずそこに密着して座っている tight(タイト):きつい 日本語でも「タイトなもの」「タイトスカート」などありますよね。同じ意味です。 また、sit は過去形ではないので、過去形の sat を使いました。 例 He sat tight even though he was shivering in the cold. 彼は、寒さで体が震えながらも、じっと座っていた。 even though:例え〜だとしても shivering:震えている ぜひ参考にしてください。
1. My body is totally warming. 私の体は、完全に温まっている。 直訳すると少し変な感じに見えますが、 「温かくなって、自分の体が喜んでいる」というような表現です。 温泉の芯から温まる、ぬくぬく温まるイメージです。 My body is totally warming (because of the onsen.) 温泉に浸かって体がぬくぬく温まった。 because of onsenと語尾に言うと、「温泉のおかげでね!」という意味になり、 温泉への有り難み、感謝が表現できるかと思います。 2.The onsen made my body so warmly. 温泉によって、私の体がとてもぬくぬく温まった。 made〜で「〜させる」という意味になります。 例)The story made me so sad. そのストーリーは、私を悲しくさせた。 また、温泉に使う「温かい」は、「心地よさ、快適さ」の意味があるので hot という単語を使うよりも、warm という「優しさがある心地よい快適さ」の 単語を使うといいと思います。
1. That was just a small bug. あれは、ただの小さな虫だったじゃん。 that was~:あれは〜だった 上記に、justをつけることで「ただの〜」という意味になります。 2. You screamed just for a small bug. あなたは、おおげさに叫んだが、ただの小さな虫だった。 scream:叫ぶ you の後に、just を入れると「あなたはただ叫んだ」という意味になりますが、 for の前に、just を入れると「ただの小さな虫のために叫んだ」というように 強調される部分が変わります。 また、「虫」という言葉にもいろんな単語があります。 insect:小さな虫、昆虫 bug:一般的な虫、虫全般 worm:芋虫、幼虫 「虫の種類」によって使い分けたら、もっと伝わりやすくていいかと思います。