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海外渡航歴

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イギリスに5年ほど住んだ経験があり、イギリス独特の言い回しについての知識があります。

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sashacitrus

sashacitrusさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「あなたの意見を聞かせて」は上記のように言い表すことができます。 Let me~:ぜひ(私に)~させて hear:(意見・考えなどを)聞く opinion:意見 hear は「聞く」という意味ですが、意見などを聞く場合に使用されます。「意見を聞きたい」は意見を知りたい」に書き換えることもできるので、 hear の代わりに know 「知る」を使うこともできます。 「意見」を意味する英語としては opinion のほかにも thoughts があります。 例 My parents said I should choose this book, but let me hear your opinion. 親はこの本を選ぶべきだと言うのだけど、ぜひあなたの意見を聞かせて。

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sashacitrus

sashacitrusさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

Let's talk over something warm to drink. 「暖かい飲み物を飲みながら話そう」は Let's talk over something warm to drink です。 something warm to drink 「暖かい飲み物」は coffee 「コーヒー」や tea 「お茶」に置き換えることもできます。 「~を飲みながら話す」は talk over~です。飲んでいる間に話す・飲みつつ話す、というよりも、飲み物があるテーブルを挟んでおしゃべりするようなイメージですね。 例 It's getting cold. Let's talk over coffee in that cafe. 寒くなってきたね。あのカフェでコーヒーを飲みながら話そう。

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sashacitrus

sashacitrusさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「もっと早く出発してたらよかったのに」は上記のように表現します。 I should have~:わたしは~すべきだった left:leave 「出発する」の過去分詞 earlier:early 「早く」比較級で、「もっと早く」の意味 should have~のあとの動詞は過去分詞になります。 この表現で「(過去に)~しておけばよかった」を表現できます。 例 I should have left earlier because it takes longer time than I expected to get to the destination. 目的地に着くのに思ったより時間がかかったから、もっとはやく出発すればよかった。 It takes longer time than I expected は「自分が思った以上・想像した以上に時間がかかった」です。 expect は「予測する」の意味です。 the destination は「目的地」です。

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sashacitrus

sashacitrusさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「きっとその服に合うよ」は上記のように表現します。 I’m sure~:きっと~だよ・~だと思うよ match~:~に合う clothes:服 clothes は服ですが、他にも服装を意味する英単語として outfit があります。これは服単体というよりも、全体的なコーディネートを指していることが多いです。また、普段着よりも、特別なシチュエーション(パーティー、旅行など)で着るような服に使われます。 例 A:I am wondering if I should get this new bag for the party. パーティーのためにこのバッグを新しく買うべきか悩んでるんだ。 B:You should! I'm sure it matches your party outfit. 買いなよ!きっとパーティー用の服に合うよ! I am wondering I should~ は「~をするか迷っている(悩んでいる)」の意味です。 この文章で相手が話した時に、you should. と返事をすることで、「ぜひそうしたほうがいいよ」という意味になります。

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sashacitrus

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「明日に備えて準備をしておいて」は 上記のように表現します。 prepare は「準備をする」という動詞で、be prepared という形式にすることで「準備が整っている状態にする」「準備をしておく」という意味になります。 for tomorrow は「明日のために」なので、ここでは「明日に備えて」の意味になります。 例 I heard that a typhoon will be coming. So be prepared for tomorrow. 台風が来るんだって。だから明日に備えて準備をしておいてね。 台風は英語で typhoon です。これは元から漢字で表記されている「台風」が語源となっているためです。 文の前に So を置くことで、「そういうことだから~」と前の文章とのつながりをつくることができます。 Be prepared は「準備をしておく」ですが、「わたしは~する準備ができている・~のための準備ができている」は I am prepared for~で言い表します。 例文 I packed my suitcase last night. I am prepared for the trip. 昨日の夜にスーツケースの荷造りをした。旅行の準備はできてるよ。 pack は荷造り、trip は旅行です。

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