プロフィール
Yumiko
日本
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自己紹介
「友達が助けてくれると思いたかったが、そうではなかった」は上記のように表現します。 I wanted to believe that は「~と信じたかった」という意味です。通常、「友達が私を助けてくれるだろう」と言う場合は、未来形を使って my friend will help me になりますが、過去の話をする場合は will を would にします。 that wasn't the case は「そうではなかった」という意味です。 例文 At first, I wanted to believe that my friend would help me, but that wasn't the case. 最初は、友達が助けてくれると信じたかったが、実際はそうではなかった。 At first: 最初は but: でも 参考にしてみてください。
「忙しい日はメールを返信しないこともある」は上記のように表現します。 「忙しい日」は on busy days のように複数形にします。 sometimes 「時々」を使うと、「~しないこともある」を表すことが出来ます。 reply to emails は「メールに返信する」という意味です。否定文は don't reply にしましょう。 例文 A: Did you check the email from yesterday? 昨日のメールチェックしてくれた? B: Sorry, on busy days, I sometimes don't reply to emails. ごめん、忙しい日は時々メールに返信できないことがあるんだ。 Did you check the email?:メールチェックしてくれた? from yesterday: 昨日の Sorry: ごめんね 参考にしてみてください。
「天気が悪くて、洗濯があまりできない週末だった」は上記のように表現します。 「洗濯ものがあまりできない週末だった」は「週末」weekend を先にもってくることで、その後にどんな週末だったかの説明を加えると自然です。when は「関係副詞」(先行詞が時を表す weekend) ですので、日本語に訳す必要はありません。 I couldn't do much laundry は「洗濯があまりできなかった」という意味です。 例文 A: How was your weekend? 週末はどうだった? B: Well, the weather was bad, so it was a weekend when I couldn't do much laundry. 天気が悪くて、洗濯があまりできない週末だったよ。 How was~?: ~はどうだった? your weekend: あなたの週末 the weather was bad: 天気が悪かった so: なので 参考にしてみてください。
「洗濯物を色物と白物に分けた」は上記のように表現します。 「分ける」は separate と言いますが、ここでは過去形の separated になります。 separate A into B で「AをBに分ける」というフレーズになります。 「色物と白もの」は colors and whites のように両方を複数形にしましょう。 例文 A: Did you wash the laundry twice? 洗濯物を2回も洗ったの? B: Yes, I separated the laundry into colors and whites. そう、洗濯物を色物と白物に分けて洗ったよ。 Did you~?: ~したの? wash the laundry: 洗濯物を洗う twice: 2回 laundry: 洗濯物 参考にしてみてください。
「あの人には悪いところが一つもないと思う」は上記のように表現します。 I believe は「私は~だと信じる」という意味です。 there's は there is の短縮形で、「~がある」という意味ですが 、nothing bad と一緒に使うことで、「何も悪い所がない」=「悪い所が一つもない」という意味になります。 例文 A: I think it was his fault. あれは彼のせいだと思う。 B: I don't think so, I believe there's nothing bad about that person. そうは思わない、あの人には悪いところが一つもないと思う。 his fault: 彼のせい I don't think so: 私はそうは思わない that person: あの人 参考にしてみてください。