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Yumiko
日本
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自己紹介
試験の範囲が分かっているので、先生に確認するまでもない」は上記のように表現します。 「試験」というと、exam や test がありますが、期末や中間テスト大きな試験には exam を使い、毎週あるような小テストの場合は test を使います。 ask the teacher は「先生に尋ねる」という意味です。 例文 A: Let's ask about the exam topics. 試験範囲を聞こうよ。 B: I know the exam topics, so I don’t need to ask the teacher. 試験の範囲が分かっているので、先生に確認するまでもない。 Let's: ~しようよ ask about: ~について聞く exam topics: 試験範囲 I know: 分かっている I don't need to: ~する必要がない 参考にしてみて下さい。
「意外と丈夫だな」は上記のように表現します。 「丈夫」は tough (タフ)と発音します。思っていたよりも丈夫な場合は、比較級を使って、tougher にしましょう。that I though は「私が思っていたよりも」という意味です。 例文 I was gonna break this chair and throw it away, but it’s tougher than I thought. この椅子を壊して捨てようと思ったけど、意外と丈夫だな。 I was gonna: ~しようとしていた break this chair: この椅子を壊す throw it away: 捨てる 参考にしてみて下さい。
「旅行の準備が進まず、出発がままならない状況だ。」は上記のように表現します。 直訳すると、「旅行の準備がうまくいかず、出発の準備ができない。」という意味になります。 「準備」は preparation ですが、色々な準備があるので複数形の preparations にしましょう。 go well は「うまくいく」「順調に進む」という意味です。否定文にすることで、準備が進まない様子を表すことができます。「出発」は departure と言います。 例文 A: How's your travel preparation going? 旅行の準備どう? B: My travel preparations aren’t going well, and I can’t get ready for departure in time. 旅行の準備が進まず、出発の準備が間に合わないよ。 How's ~ going?: ~はどう? travel preparation: 旅行の準備 I can't get ready for: ~の準備 in time: 時間内に 参考にしてみて下さい。
1. touch-up time お直しタイム touch は「触れる」や「軽く修正する」という意味を持っていて、up をつけることで、「ちょっと整える」「軽く修正する」というニュアンスになります。メイクを少し直す時にぴったりな表現ですね。 例文 I need some quick touch-up time. さっとお直しする時間が必要。 I need: 私は必要です quick: さっと 2. freshen-up time お直しタイム freshen-up は「身だしなみを整える」「リフレッシュする」という意味で、軽いお直しをする際に使うことが出来ます。 例文 I need a quick freshen-up time before we go. 出発前にちょっとお直しタイムが必要。 before we go: 出発前に 参考にしてみて下さい。
「過剰反応 」は上記のように表現します。 日本語でも「オーバーリアクション」というように、名詞で overreaction と言います。 ただし、「過剰反応する」のように動詞で使う場合は overreact になります。 例文 A: You really overreacted just now. 今、ちょっと過剰反応したよ。 B: I didn’t! そんなことないよ! A: It seemed like an overreaction to me. 私にはちょっとした過剰反応に見えたよ。 really: 本当に just now: 今さっき I didn't: していないよ It seemed like: ~に見えた to me: 私に overreaction は数えられる名詞なので、前に冠詞の an を付けましょう! 参考にしてみて下さい。