• 21/02/21 (日) 10:13

  • Na***

Callan 6 受講中です。ステージ5辺りから文法の説明センテンスが多くなり、なかなか意味を英語で把握しづらく辛いです。(私の理解レベルが低いせいなのかもしれませんが) 回答のセンテンスのほとんどが質問文に無い表現で構成されている場合、講師の質問を聞いて答えると言うより、前もって回答のセンテンスを暗記しておかないとリードなしでは全く無理な気がしますが皆さんはどうされていますか?
文法説明センテンス以外だと、何とか文章を組立(イメージ)できますかが、文法説明については使用する単語は日常的ではなく(しかも長い)復習時に暗記しようと言う気持ちも湧いて来ず毎回、回答を待つタイプの講師であっても何も言えません。

コメント:5

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  • 21/02/21 (日) 18:17

  • Na***

ご回答下さった皆さん、ありがとうございます。
他の方の感じ方や状況、変化について知ることができて、とてもためになりました
・若干の予習はする。
・センテンスを暗記する必要はない(どのみち私には暗記は無理ですが)
・センテンスの内容を理解するための努力は必要:自力で回答できなくても内容はイメージできるようにする
・カランを始めたときの目的に沿う:英語脳を養うトレーニング
以上踏まえて心が折れない様に、完璧を目指さずに、がんばります
  • 21/02/21 (日) 15:34

  • su***

こんにちは。
私は今週ステージ7に入ったところです。
リードありの講師で、問題文読み上げ速度が速すぎない講師を選んで受講しています。
NWの語彙を予習してレッスンに臨んでいますので、講師の説明が分からないということは、あまりありませんが、DRでも回答を暗記できていないし、リードが無いと回答できません。ただ、問題文の読み上げ中に回答の始まりの語句を探す努力はしています。

第6ステージが終わり頃、カランレッスンを何周もしているとか、FSRリビジョンを繰り返しているとか、回答を待ってくれる講師のレッスンで鍛えられている、などの投稿を読んで、不安になりました。
このまま、こんな調子で進んでいってよいのだろうか、今の段階でちょっと立ち止まり、ステージ戻っておさらいをして、自分で回答できる自信がついてからステージ7に進んだほうが良いのだろうかと。チャットカウンセリングで相談しました。
カランメソッドは、英語を英語のまま理解できるようにする脳トレーニングなので、回答を暗記する必要はない、とのお答えでした。

暴論かもしれませんが、筋トレと同様だと考えるならば。
例えば腹筋のトレーニングを考えると、若い人や筋力のある人などは、足を抑えてもらわなくても自力で上半身を起き上がることが出来て、毎日やるとドンドン腹筋が鍛えられていきますね。
しかし私は若くないし筋力が無いので、足を抑えてもらわないと上半身起き上がれません。抑えてもらえば10回ぐらいできます。でも、足を抑えてもらう、という補助によって、続けられるし、回数もきっと伸びるし、少しずつ筋力を鍛えられるのは確かだと思うのです。ただし腹筋ムキムキになるのは無理ですが。

リード無しでバキバキ回答していくという脳力を獲得するのは難しいですが、当面は、講師のリードという補助を利用して脳トレするのだ、と考えてステージ7に進む決心をしました。
  • 21/02/21 (日) 14:07

  • Ki**

これまで2.3人のカウンセラーの方から、『正直、文法のセンテンスは覚える必要ないと私は思ってますよ、理解できればいいんですよー^_^と励まされました。
実際、学校で習ったときより、英語での説明のほうが腑に落ちたので、その時は、英語で理解できたー(テキスト読んでですが)と感動しました。
今、各ステージを5.6周してますが、全文覚えられなくても、流石に覚えるチャンクは長くなってきたり、なんか勢いで結構言えるようになったりしてきました。
シャドーイングに徹して、もし、リードしてくれなかったとしても、全く落ち込む必要無いと思います!
  • 21/02/21 (日) 13:27

  • Fu****

ステージが進むにつれ、new word 解説で聞いた文章だけど、質問文ではその表現は含まれず回答文で答える、というパターンがどんどん増えます。つまりは解説時に一回聞いただけの文章を講師のリードに合わせて言います。ステージ10以降はオンパレードです。

ステージ5から少しずつこのパターンが現れるので苦しみますが、暗記で乗り切っていると正直限界が来るかと。
私はhead wordをレッスン前に確認するだけで予習せずに進めてきましたが、聞くだけで理解する、という脳の回路を広げる訓練になったと思います。その脳トレのおかげでステージ12になっても、さほど苦なく理解できるようになったかと。
もちろんレッスン中に訳の分からなかったことは数え切れずありますので、復習はしっかりやりました。

どこまで予習するかは自分に合う方法がいいと思いますが、英文の暗記ではなく、文章が言わんとしてる要点の確認に留めておくと、そのイメージと英文をレッスンで擦り合わせる脳の動きが、英語脳トレになると思います。

待つタイプの講師、高速シャドーイング講師の好みが分かれてくるのも、ステージ5,6,7辺りかと思いますが、聞いて文章を理解したいときは待つタイプの講師だと確かにつらいですね。revisionで能動的に言いたい、難しいステージだから講師に委ねたい、などで講師を変えたりしてしました。

Su様のコメント通り、文法用語は前後の文脈から想像できる類の単語ではないので、あらかじめ知っておいた方が楽です。私も事前に見ていました。
  • 21/02/21 (日) 12:29

  • Su****

こんにちは。私もステージ6〜8まで同じ悩みを抱えていました。
文法センテンス、難しいですよね。

私の場合は、文法系センテンスの暗記は目指していません。文法の理解とアウトプット練習の場だと考えています。
予習時には、出てくる文法単語を調べておくと良いです。Singular、Plural、Pronoun、Conjunctionなどの単語です。これらの意味が分かるだけでNew Workがぐっと楽になりました。
さらに、復習時に、その文法についてWebなどでおさらいしました。現在完了系や現在進行形など、知っているつもりの文法にも新たな発見がありました。文法のテキストや中高生用の文法参考書などを使っても良いと思います。

この二つを行うと、Daily Revisionで繰り返すうちに、意味を英語でつかめるようになります。
FSRまでに8割くらい分かればいいや、くらいのゆるさで良いと思います。
難解だと思ったセンテンスでも繰り返すうちにふっと腹落ちする瞬間があります。それがモチベーションにつながったりするので、完璧に予習復習しない方がいいんじゃないかな〜と個人的には考えています。

投稿者さまにとって良いバランスがみつかると良いですね!

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