ak*

If you are going to tell all secrets, someone will get hurt


「If I say the secrets , someone will get hurt(私が秘密を言えば、誰かが傷つきます)」と講師の先生に伝えると一番上の文章に直されました。
ifの文章のときにwillやbe going to が入るイメージがなかったので、少し戸惑っています。
ifの中でもwillやbe going toは使えるものなのでしょうか?

21/01/21 (木) 04:53

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ak*

No.0002

21/01/21 (木) 20:04

わかりやすく例文を用いて教えてくださってありがとうございます!
もう一度勉強し直してみま。

Hi**

No.0001

21/01/21 (木) 07:21

as様のご理解の通り基本的にifなどの条件を表す副詞節では未来を表すwillは用いられません。
但し同じwillでも意思を表すwillであればif節でも使うことができます。

If you will tell all the secrets, you should be prepared to accept any result.
(もし秘密をすべて話すつもりならどんな結果でも受け入れる覚悟が必要だ。)

一方be going toはif節で使ってはいけないというルールは私の知る範囲では聞いたことがありません。

さて今回の「私が秘密を言えば誰かが傷つきます」という文ですが、私にはas様の文章の方が自然だと思います。
講師の先生がおっしゃった文ですと「私が秘密を言うつもりなら誰かが傷つきます」となってちょっと不自然な感じがします。
なぜなら傷つくのは秘密を言った後(言う場合)ですよね?

If you are going to tell all the secrets, you'd better give it a second thought before putting it into action.
(もし秘密をすべて話すつもりなら、それを実行に移す前にもう一度考え直したほうがいい。)

であればbe going toの方が良いように感じますがいかがでしょう。

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