• 20/10/26 (月) 15:08

  • Yo**

今更で既出の質問かもしれませんが、現在TOEIC600を受講していますが、正解がわかっても、ブランクを埋める問題になるとセンテンスを覚え切れません。

聞いて、答えるまでのわずかな間にもう忘れてしまいます。

メモを取ることもしましたが、TOEICは問題用紙への書き込み禁止なので、変な癖はつけない方がいいと思っています。

リテンションスキルが低いのは承知の上なのですが、同じようなご経験のある方はいらっしゃいますか?

何か対策や学習方法の改善点などありましたら、ぜひご教示ください。

よろしくお願いします。

コメント:10

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  • 20/11/03 (火) 00:39

  • Sh******

>このまま、耳と頭を使って繰り返しレッスンを続けていれば、改善しますか?
すると思います。
というか、私の場合は、特に努力するということはなく、漫然と(?)レッスンを受け続けていますが、昔の自分と今の自分でははるかに違いますね。聴き取れますし、覚えてもいられるようになりました。
でも、長めの文でブランクが4つ5つになってくると覚えきれないのが今の自分でありますが(笑)
  • 20/11/02 (月) 15:33

  • Yo**

Sa**さま

質問主です。

私の場合、レッスンを重ねるうちに多少、改善してきました。ある講師から、”オーディオが流れた後、2秒待ってから答えて、でないと聞こえない”と言われたのがきっかけで、保持できるようになりました。

それでも、聞こえないときは何度聞いてもダメですけどね…。覚える以前の問題になってしまいますが💧
  • 20/11/01 (日) 22:30

  • Sa**

私もパート3から正解には何とかたどり着けるのですが、この穴埋めがすぐに忘れてうまくできません。AUDIOに合わせて話すと大丈夫なんですが、ワンセンテンスを聞いて、一呼吸置くと忘れてしまいます。

このまま、耳と頭を使って繰り返しレッスンを続けていれば、改善しますか?
  • 20/10/28 (水) 18:22

  • Fu****

リテンション力向上と英語力の上達は比例する、と最近実感しています。
私も以前は、耳から入った英語がスルスルとこぼれ落ちていくような感覚でした。
カランと瞬間英作文アプリを続けておよそ半年。
聞いた英語を再現する力が上がってきました。同時に会話で英文がスッと出てくる頻度も増えてきました。
リテンション力アップには、聞いて理解する力と、英作文ができる力の両方が必要です。
筋トレに例えるなら、腹筋鍛えたら、背筋も鍛えるみたいな感じでしょうか。
難しい英文でなくていいので、シャドーイングとディクテーションを何度も繰り返す反復練習がおすすめです。
  • 20/10/27 (火) 15:36

  • Mi***

わたしも同じ悩みでした。

何回聞いても聞き取れませんでした。3ヶ月前から、カランを受講するようになり、聞き取りと暗記ができるようになりましま。

いろんな勉強方法があると思いますが、こんなアプローチもあります。
  • 20/10/26 (月) 20:54

  • Yo**

**Mitsu**さま

ご返信ありがとうございます。

そういうことだったんですね。気のせいじゃなかったとわかってちょっとホッとしました。複数の講師から、リラックス、take it easy!とか声掛けしてもらっていたので、緊張のあまり聞き取れていないのかと思っていました💧

レッスン中の音声はくぐもっていると言うか、正解を知っても、何度聞いてもわからないものはわからない(聞き取れないものは聞き取れない)んですよね…。
  • 20/10/26 (月) 20:19

  • mi******

レッスン中の音質はイヤホンやヘッドセットの方が良いのは確かですが、特に先生側が自宅からだと、通信状況によって全然違ってきます。先生の話だと現地の天気にも左右されるようです。また NativeCampのオフィスからだとしても、教材のオーディオに比べたら確実に音質は劣ります。
(**Mitsu**)
  • 20/10/26 (月) 18:39

  • Yo**

質問主です。

ご回答いただきありがとうございました。

確かに、パート1,2辺りはリテンション力が低くてもなんとか正解に辿り着けるのですが、3や特に4になると、問題に行くまで覚えていられず、内容が聞き取れなかったりわからなかったりすると、もうサッパリ…になります。

考え方を少し変えて、リテンション力の向上に、と思ってレッスンを受けてみます。

アドバイス、ありがとうございました。

また、レッスン中はイヤホンをつけた方がオーディオは聞き取りやすいのでしょうか?

なぜかレッスン後に聞ける教材のオーディオの方が音質がずっとクリアで、レッスン中何度聞いても?だったものが、何言ってるのか一発で聞き取れたりします…。
  • 20/10/26 (月) 16:49

  • mi******

TOEICの本試験でも、特に後半のパートは、リテンションの力が求められますよね。この穴埋めも、TOEICの試験形式にはないものですが、その力をつけるために設計されているんだろうと思います。なので、そのほかの方法でリテンションを力をつけられないかと思うよりも、まずこのレッスンを受けることで、リテンションを上げると考えても良いのではないかと思います。その時に、少なくとも聞きながらメモは取らない方がよいです。メモに頼るとリテンションの力は上がりません。
ちなみに、レッスン以外でできることというと、YouTubeでも市販の教材でも構わないので、テキストを見ずに、1文ずつ聞いて止めて、そのまま口に出す。それを繰り返してみてはどうでしょうか。
メモは取らない方がいいと書きましたが、まとめて聞いた英文を思い出しながら、フルで書き出すということであればよいと思います。
(**Mitsu**)
  • 20/10/26 (月) 16:21

  • Sh******

ブランクが4つ5つあつて長めの文だと、私の同じです。覚え切れないです(笑)
でも、実際のTOEICは、こんな穴埋めはないので、単語をメモったり、その頭文字メモったりしても全然OKだと思いますよ。

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