• 19/09/02 (月) 23:01

  • Na***

He must study a lot.
という文について、「彼はよく勉強するに違いない」なのか「彼はたくさん勉強しなければならない」なのか判断するためには、文脈を読み取るしかないのでしょうか?

コメント:3

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  • 19/09/03 (火) 08:27

  • Mi**

Mayが許可なのか推定なのか、アメリカのCEOから来た短い1行メールの意味がどちらにも取れたため、

このmayはどちらの意味なのかと、こちらのアメリカ人が再度別の言い方で確認してました。

こういう事がままあるので、極力部下にはお礼以外のビジネス文書では、助詞を多用しないでなるべく事実だけで組みたてた文章を書いてもらっています。
  • 19/09/03 (火) 01:06

  • Sh******

基本、この場合「彼はたくさん勉強をしなければならない」と見ていいのではないかと思います。
確かに、mustで「違いない」となりますが、この文でも「勉強するに違いない」という解釈もありだと思いますが、must=違いないパターンでは、must bebe動詞が続くようなパターンが一番しっくりくるような気がします。He must be rich.(彼は金持ちに違いない)みたいな例です。
mustの使い方(訳し方)について、他の方のブログを見つけたのでリンクを載せておきます。
http://taruo.hatenablog.com/entry/must-will-should-might
  • 19/09/03 (火) 00:48

  • ji**

はい、文脈で判断するしかないです。
mustだけでなく、助動詞は基本的に文脈次第で意味が変わります。

例を挙げてみると、
canは「できる(能力)」、「ありうる(可能性)」として使われますし
mayは「~かもしれない(推量)」、「~してよい(許可)」として使われますよね。

翻訳作業などでない限り厳密な日本語訳は求められないと思うので、
それぞれの助動詞の中核をなす意味(イメージ)が感覚的に分かればコミュニケーション上の支障はないと思います。

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