hrukaさん
2024/04/16 10:00
靴下マッチングに困らない を英語で教えて!
「どうして同じ色の同じ靴下ばかり買うの?」と聞かれたので、「洗濯後の靴下マッチングに困らない」と言いたいです。
回答
・Never lose a sock again.
・No more sock orphans.
「もう靴下をなくさない!」という、悩みを解決してくれる商品のキャッチコピーです。洗濯で片方だけなくなる、あの「あるある」な状況を解決する便利グッズやサービスの宣伝で使われます。ユーモアを交え、共感を誘うフレーズです。
This way, I never lose a sock again. It makes matching them after laundry so much easier.
こうすれば二度と靴下をなくさないからね。洗濯後のペア探しがすごく楽になるんだ。
ちなみに、「No more sock orphans.」は「もう靴下の片割れをなくさない!」という意味で、洗濯後に片方だけ見つからない…なんていう“靴下あるある”な状況で使われる面白い言い方です。新しい靴下収納グッズを買った時や、ペアをなくさない工夫をSNSに投稿する時なんかにピッタリですよ!
I buy them all the same so there are no more sock orphans after laundry day.
これで洗濯の後、片方だけの靴下が出ることがなくなるからね。
回答
・No more mismatched socks after laundry.
No more mismatched socks after laundry.
洗濯後の靴下マッチングに困らない。
「No more ~」は、「これ以上~ない」という意味になります。「match socks」が、「靴下合わせ」で、「mismatched socks」は、「靴下合わせの失敗」という意味になります。
したがってここでは、「No more mismatched socks」で、「これ以上の靴下が不揃いになることはない」になります。
「no more」には、「亡くなった」という意味もあります。以下は例文になります。
She is no more.
彼女はもう存在しない。
同じフレーズでも全く異なる意味を持っていることがありますので、しっかりと意味の違いを理解して使いましょう!
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