Harukiさん
2024/04/16 10:00
弁護士入れましょう! を英語で教えて!
夫の浮気、ゲーム癖に愛想がつき、離婚したいのに同意してくれないので「弁護士入れましょう!」と言いたいです。
回答
・Let's get a lawyer involved.
・It's time to lawyer up.
「弁護士を入れよう」という意味ですが、単なる提案以上のニュアンスがあります。話し合いが行き詰まり、「もう自分たちだけでは解決できない」「法的な問題に発展しそうだ」という深刻な状況で使われます。相手への警告や、事態を正式に進めるぞ、という強い意志を示す一言です。
I've had enough of your cheating and your gaming addiction. Since you won't agree to a divorce, let's get a lawyer involved.
あなたの浮気とゲーム癖にはもううんざり。離婚に同意してくれないなら、弁護士を入れましょう。
ちなみに、「It's time to lawyer up.」は「そろそろ弁護士を立てる時間だね」という意味。ただ弁護士に相談するだけでなく、法的に自分を守るために「武装する」というニュアンスが強いです。深刻なトラブルや、相手が法的な手段に出そうな状況で使われる、ちょっと物々しい表現ですよ。
Since you won't agree to the divorce, it's time to lawyer up.
あなたが離婚に同意してくれないなら、弁護士を立てる時ね。
回答
・We should hire a lawyer each other!
・We should get an attorney each other!
We should hire a lawyer each other!
弁護士入れましょう!
should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、「〜しましょう」というニュアンスでも使えます。また、lawyer は「弁護士」「法律家」などの意味を表す名詞です。
There's no point in discussing it any further. We should hire a lawyer each other!
(これ以上話し合っても意味ないわ。弁護士入れましょう!)
We should get an attorney each other!
弁護士入れましょう!
attorney も「弁護士」という意味を表す名詞ですが、こちらはアメリカ英語でよく使われる表現になります。
Don't get emotional. We should get an attorney each other!
(感情的にならないで。弁護士入れましょう!)
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