Sadaさん
2024/03/07 10:00
蝶蝶結び を英語で教えて!
学校で、子ども達に「エプロンはしっかりと蝶蝶結びにしてください」と言いたいです。
回答
・To tie it in a bow.
・To tie a double-knot bow.
「To tie it in a bow」は、物事をきれいに締めくくる、完璧に仕上げるという意味です。プレゼンの最後に要点をまとめたり、複雑な話をすっきり解決させたりする時に使えます。「これで一件落着だね!」というニュアンスです。
Make sure to tie your apron securely in a bow.
エプロンはしっかりと蝶蝶結びにしてください。
ちなみに、「To tie a double-knot bow」は「蝶々結びを固結びにする」という意味です。靴紐がほどけないように、いつもの蝶々結びの上からもう一度きゅっと結ぶ、あのアクションを指します。日常会話で「靴紐、固結びにしておきなよ!」と子供に言うような場面で気軽に使える表現ですよ。
Make sure to tie your apron strings in a secure double-knot bow.
エプロンの紐は、ほどけないようにしっかりと二重の蝶々結びにしてくださいね。
回答
・bow knot
・shoelace knot
紐の結び方での「蝶々結び」または「リボン結び」と呼ばれる結び方は英語で"bow knot (bowknot)"もしくは"shoelace knot"と呼ばれます。
どちらかといえば"bow knot"の方が一般的です。
由来は"bow(弓)"に形が似ているから、そう呼ばれているようです。
例)
Tie bow knots tightly on your aprons.
エプロンはしっかりと蝶々結びにしてください。
*tightly ... しっかりと、きつく
He carefully wrapped the package and secured it with a shoelace knot.
彼はその包みを丁寧に包んで、蝶々結びでしっかりと封をした。
Japan