kanataotakeさん
2025/07/29 10:00
私の力不足でした。申し訳ありません を英語で教えて!
自分の能力が足りずに、期待に応えられなかったことを、潔く認めて謝罪したい時に「私の力不足でした。申し訳ありません」と英語で言いたいです。
回答
・I'm sorry, I wasn't up to the task.
・My apologies, I wasn't able to handle it.
「ごめん、力不足だったよ」というニュアンスです。任された仕事や役割を、自分の能力やスキル、体調などが原因でうまくこなせなかった時に使います。単に謝るだけでなく「自分の実力では荷が重かった」と謙虚に非を認める誠実な響きがあります。失敗を報告する場面などで使えます。
I'm sorry, I wasn't up to the task.
私の力不足でした。申し訳ありません。
ちなみにこのフレーズは、「申し訳ない、僕には手に負えなかったよ」というニュアンスです。自分の力不足で何かを達成できなかったり、問題を解決できなかったりした時に使えます。ビジネスで上司に報告する場面だけでなく、友達に頼まれごとを断る時など、少し丁寧かつ誠実に謝りたい状況にぴったりですよ。
My apologies, I wasn't able to handle it. I should have asked for help sooner.
私の力不足でした。申し訳ありません。もっと早く助けを求めるべきでした。
回答
・It was due to my own incompetence. I apologize.
「私の力不足でした。申し訳ありません」は上記のように表します。
due to:~のせいで(慣用表現の副詞句)
incompetence:能力不足、不適格(不可算名詞)
上記の意味から「力不足」のニュアンスに繋がります。
apologize:謝罪する、お詫びを言う(自動詞)
上記の意味から「申し訳ない」のニュアンスに繋がります。
前半は第一文型(主語[It]+動詞[be動詞])に副詞句(due to my own incompetence:私自身の力不足のせいで)です。
後半は第一文型(主語[I]+動詞[apologize])です。
「責任を取ります」を加えて応用しましょう。
It was due to my own incompetence. I apologize. I take full responsibility for this.
私の力不足でした。申し訳ありません。私がすべての責任を取ります。
take responsibility for:~に対して責任をとる(熟語表現)
後半は第三文型(主語[I]+動詞[take]+目的語[full responsibility:すべての責任])に副詞句(for this:本件に対して)です。
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