yuui

yuuiさん

2025/07/29 10:00

熱いので、お気をつけください を英語で教えて!

熱い料理をテーブルに置く時に、お客さんに注意を促すために「熱いので、お気をつけください」と英語で言いたいです。

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Yoshi_Taka

Yoshi_Takaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2026/02/05 09:42

回答

・Be careful, it's hot.
・Mind your fingers, it's hot.

「Be careful, it's hot.」は「気をつけて、熱いよ」という意味。熱い飲み物や料理を渡す時、アイロンなど熱い物に触りそうな時によく使います。

単なる警告だけでなく、「ヤケドしないでね」という相手への優しさや気遣いがこもった、温かいニュアンスの言葉です。家族や友人など親しい間柄でごく自然に使われる、思いやりのある一言です。

Be careful, the plate is hot.
お皿が熱いので、お気をつけください。

ちなみに、「Mind your fingers, it's hot.」は「指、気をつけてね。熱いよ!」くらいの親しい注意喚起のニュアンスです。熱いお皿や鍋を渡す時、オーブンから出したばかりの料理をテーブルに置く時など、相手がうっかり触ってヤケドしないように、家族や友人同士で気軽に使える便利な一言ですよ。

Mind your fingers, it's hot.
指を火傷しないように、熱いですよ。

Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2025/08/06 11:32

回答

・Please be careful, as it's piping hot.

「熱いので、お気をつけください」は上記のように表します。

careful:気を付けている、注意している(形容詞)
piping hot:シューシューと煮え立つほどに、舌が焼けるほど熱い(慣用表現の形容詞句)
もちろん hot だけでも良いですが上記の表現だと「非常に熱い」ことが伝わります。

「~してください」の内容なので副詞(Please)を間投詞的に文頭に置いて動詞原形(be)、補語の形容詞(careful)を続けて主節とします。

後半は理由を表す従属副詞節で接続詞(as:~なので)のあとに第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の形容詞句[piping hot])です。

役に立った
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