hattori

hattoriさん

2025/07/29 10:00

すみません、人違いでした を英語で教えて!

知り合いだと思って声をかけたら、全く違う人だった時に「すみません、人違いでした」と英語で言いたいです。

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Yoshi_Taka

Yoshi_Takaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2026/02/05 09:42

回答

・Sorry, I thought you were someone else.
・Oh, my mistake.

「ごめんなさい、人違いでした!」という感じです。

街中で知り合いだと思って声をかけたり、手を振ったりした相手が全くの別人だった、という気まずい状況で使います。「あ、すみません!人違いでした」のように、軽い謝罪と勘違いだったことを伝える定番フレーズです。

Oh, sorry, I thought you were someone else.
あ、すみません、人違いでした。

ちなみに、「Oh, my mistake.」は自分のうっかりミスに気づいた時に「あ、間違えちゃった」「おっと、ごめん」という感じで気軽に使える表現だよ。深刻な謝罪じゃなくて、言い間違いや勘違いをサッと訂正したい時にピッタリ。日本語の「失礼しました」よりカジュアルなニュアンスだね。

Oh, my mistake. I thought you were someone else.
あ、すみません。人違いでした。

Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2025/08/07 13:33

回答

・Sorry, I mistook you for someone else.

「すみません、別の方と間違えてしまいました」の意味で上記のように表します。

mistook:間違えた、見間違えた(他動詞の過去形)
・原形は mistake です。
someone else:別の方(単数扱いの名詞句)

「すみません」の間投詞(Sorry)のあとに第三文型(主語[I]+動詞[mistook]+目的語[you])に副詞句(for someone else:別の方と)です。

もちろん Sorry は Excuse me に代えても良いです。

ご参考で、丁寧な表現として以下の様にも訳せます。

I apologize, I thought you were someone I recognized.
失礼しました、知っている方かと思いました。

apologize:謝罪する、お詫び申し上げる(自動詞)

「思いました」の第一文型(主語[I]+動詞[thought])に具体内容を表す従属節(you were someone I recognized:あなたが私が知っている何方かであると)を続けます。

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