keisukeさん
2025/07/29 10:00
すみません、Wi-Fiに接続できません を英語で教えて!
カフェやホテルで、提供されているWi-Fiが使えない時に「すみません、Wi-Fiに接続できません」と英語で言いたいです。
回答
・Excuse me, I can't connect to the Wi-Fi.
・I'm having trouble getting on the Wi-Fi.
「すみません、Wi-Fiに繋がらないんですけど…」という感じです。
カフェやホテル、空港などで、Wi-Fiに接続しようとしても上手くいかない時に使えます。丁寧ながらも困っている状況をストレートに伝える、自然で一般的な表現です。店員さんなどに気軽に助けを求めたい時にぴったりですよ。
Excuse me, I'm having trouble connecting to the Wi-Fi.
すみません、Wi-Fiへの接続がうまくいきません。
ちなみに、「I'm having trouble getting on the Wi-Fi.」は「Wi-Fiがうまく繋がらなくて…」というニュアンスです。直接的に「繋がらない!」と言うより少し丁寧で、困っている感じが伝わります。カフェやホテル、友人の家などで、助けを求めたい時に気軽に使える便利なフレーズですよ。
Excuse me, I'm having trouble getting on the Wi-Fi.
すみません、Wi-Fiに接続できません。
回答
・Excuse me, I can't connect to Wi-Fi.
「すみません、Wi-Fiに接続できません」 は上記のように表します。
Excuse me は 「すみません」や「失礼します」で、状況によって、謝罪、注意を引く、許可を求めるなど、様々なニュアンスで使われます。
例)
注意
Excuse me, is there a bank around here?
すみません。この辺に銀行はありますか?
謝罪
Excuse me, I didn’t catch that.
すみません、よく聞き取れませんでした。
許可
Excuse me, could you tell me the time?
すみませんが、時間を教えていただけませんか?
connect は「接続する」「つなぐ」を表す動詞で、何かと何かを繋ぐことを表します。
例)
Please connect the cables to the correct ports.
ケーブルを正しいポートに接続してください。
他には、人と人との心のつながりを意味する場合にも使われます。
例)
It's important to connect with your audience when giving a speech.
スピーチをするときには、聴衆と心を通わせることが重要です。
例文
Excuse me, I can't connect to Wi-Fi. What should I do?
すみません、Wi-Fiに接続できません。どうしたらいいですか?
What should I do? : どうすればいいですか?
・「何をするべきですか?」が直訳で、困っていることや迷っている状況で、どうすれば良いかアドバイスや指示を求める際に使われます。
参考にしてみて下さい。
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