sinnjiさん
2025/07/09 10:00
話の続きですが を英語で教えて!
一度中断した会話を、再開したい時に「話の続きですが」と英語で言いたいです。
回答
・To pick up where we left off,
・As I was saying,
「To pick up where we left off」は、「前回中断したところから再開しよう」というニュアンスです。
会議や会話、作業などが途中で終わった後、日を改めて続きから始める時にピッタリ。カジュアルにもビジネスにも使え、「じゃ、続きをやろうか!」という気軽な合図になる便利な一言です。
To pick up where we left off, you were telling me about your trip to Kyoto.
話の続きだけど、京都旅行の話を聞かせてくれてたよね。
ちなみに、「As I was saying,」は、話が脱線したり中断されたりした後に「で、さっきの話なんだけど…」と本題に戻す時に使う便利な一言です。会話を自然な流れに戻したい時にピッタリですよ。
As I was saying, we should probably book our flight for the trip soon.
話の続きですが、そろそろ旅行の飛行機を予約した方がいいですね。
回答
・Anyway, as I was saying
「話の続きですが」は、上記のように表すことができます。
直訳すると「とにかく、私が(さっき)言ってたように」となり、一度話を中断したあとに再開する時の定番のつなぎ言葉です。前に話していたことに戻りたいとき、とてもよく使われます。
anyway : それはさておき、とにかく(副詞)
・話を戻すとき、または別の話題に移るときに使います。
as I was saying : さっき言ってたように
・ as は「〜のように」を意味する前置詞です。
A : What were you saying?
何を話してたっけ?
B : Anyway, as I was saying, we should try that new restaurant.
話の続きですが、新しいレストランに行ってみましょう。
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