Kuma

Kumaさん

2025/07/09 10:00

そういう意味で言ったのではありません を英語で教えて!

自分の発言が、意図しない形で相手に伝わってしまった時に、誤解を解くために「そういう意味で言ったのではありません」と英語で言いたいです。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2026/02/20 14:37

回答

・That's not what I meant.
・I didn't mean it like that.

「そういう意味で言ったんじゃないんだけどな…」というニュアンスです。自分の言ったことが誤解されたり、意図とは違う意味で相手に伝わってしまった時に使います。「違うよ!」と強く否定するのではなく、「ごめん、言葉足らずだったかも。本当はこう言いたかったんだ」と、誤解を解いて関係をこじらせないようにする、やわらかい訂正のフレーズです。

That's not what I meant at all; I was just trying to give you some friendly advice.
そういう意味で言ったのでは全くありません。ただ、親切心からアドバイスをしようとしただけです。

ちなみに、「I didn't mean it like that.」は「そういう意味で言ったんじゃないんだよ!」という感じで、自分の言葉が誤解されたり、相手を傷つけたりしたかも…という時に使う便利な一言です。悪気はなかったと伝えたい時や、慌ててフォローを入れたい場面で活躍しますよ。

Whoa, I didn't mean it like that. I was just trying to be helpful.
おっと、そういう意味で言ったのではありません。ただお役に立ちたかっただけなんです。

Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2025/07/22 14:57

回答

・I didn't mean that.

「そういう意味で言ったのではありません。」は、上記のように表せます。

mean : 意味する、意図する(動詞)
・「重要である」「大切である」といった意味で使われることもあります。
例)You mean everything.
君は何より重要だよ。

例文
I didn't mean that. There are some places where the numbers don't add up.
そういう意味で言ったのではありません。数字が合わない部分があるんです。

※ there is(are)~ は「〜がある」という意味の表現で、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。
「どこかに~が存在する」という意味を表しますが、物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。
※add up は「合計する」「計算が合う」「辻褄が合う」といった意味の表現です。

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