sayano

sayanoさん

2024/08/28 00:00

話が違う を英語で教えて!

サービスを使うためには追加料金が必要なことを言われたので、「話が違う」と言いたいです。

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Yoshi_Taka

Yoshi_Takaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2026/02/07 15:03

回答

・That's not what you told me.
・This isn't what we agreed on.

「話が違うじゃないか!」というニュアンスです。相手が以前言ったことと、今言っていることや起きている状況が違う時に使います。

約束を破られたり、期待を裏切られたりした時の、少し非難めいた気持ちやガッカリ感を表現するフレーズです。

That's not what you told me when I signed up.
私が申し込んだ時に聞いた話と違います。

ちなみに、"This isn't what we agreed on." は「話が違うじゃないか!」というニュアンスで、約束や合意した内容と違う状況になった時に使えます。仕事で急に条件を変えられたり、友達との計画が勝手に変更されたりした時に、不満や驚きを込めて「約束と違うよ」と伝えるのにピッタリな表現です。

This isn't what we agreed on; the extra charge was never mentioned.
話が違います。追加料金については全く聞いていませんでした。

Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2024/09/11 06:06

回答

・This isn't what we agreed on.
・That's not what I was told.

「話が違う 」は、上記のように表現することができます。

1. 「This isn't what we agreed on」は、直訳すると、「これは私たちが合意したことではない」という意味で、最初の合意内容と異なることを強調しています。

You’re telling me there’s an extra charge? This isn't what we agreed on.
追加料金が必要だって?それは話が違うよ。

extra charge: 追加料金

2. 「I was told」は「私が話されたこと」で、「That's not what I was told」は、「そういう話ではなかった」という意味で、伝えられた内容と実際が異なることを指摘しています。

I was told there wouldn’t be any extra fees. That's not what I was told.
追加料金はないと聞いていたのに。それは話が違う。

extra fees: 追加料金

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