nagaseさん
2024/08/28 00:00
話の行き違い を英語で教えて!
学校で、先生に「話の行き違いがあって喧嘩になりました」と言いたいです。
回答
・There was a misunderstanding.
・We must have gotten our wires crossed.
「誤解があったみたいだね」くらいの軽いニュアンスです。誰が悪いかを特定せず、「お互いの認識がズレていた」という状況を穏便に伝えたい時に便利です。
例えば、待ち合わせ場所を間違えた時や、相手の意図を勘違いしていた時などに「ごめん、勘違いしてた!」という感じで気軽に使えるフレーズです。
There was a misunderstanding, and it led to an argument.
話の行き違いがあって、口論になってしまいました。
ちなみに、「We must have gotten our wires crossed.」は、お互いの話が噛み合わなかったり、誤解が生じたりした時に「どうやら、どこかで話が食い違っちゃったみたいだね」というニュアンスで使えます。悪気なく、ちょっとした勘違いを指摘するのに便利な表現ですよ。
We must have gotten our wires crossed, and it led to an argument.
話の行き違いがあって、口論になってしまいました。
回答
・have a misunderstanding
・miscommunication
1 We had a misunderstanding and ended up arguing.
誤解があって(=話の行き違いがあって)口論になってしまいました。
構文は、前半は第三文型(主語[we]+動詞[had]+目的語[misunderstanding])で構成します。
後半の等位節は第一文型(主語[we-省略]+動詞[ended])に副詞句(up arguing)を組み合わせて構成します。
2 A miscommunication led to a fight.
コミュニケーションのミスが(=話の行き違いがあって)喧嘩に発展しました。
構文は、第一文型(主語[miscommunication]+動詞[led])に副詞句(to a fight)を組み合わせて構成します。
Japan