saeさん
2024/08/01 10:00
そんなあやふやなものではない を英語で教えて!
友達がぼんやりとしか理解していなくて、ハッキリした事だと伝えたいので、「そんなあやふやなものではない」と言いたいです。
回答
・It's not as vague as that.
・It's much more clear-cut than that.
相手から「話が漠然としてるね」「曖昧じゃない?」と指摘された時に、「いや、そこまで曖昧な話じゃないよ」「もっと具体的な内容だよ」と軽く反論・訂正するニュアンスで使います。
例えば、計画について説明した後に「ちょっとフワッとしてるね」と言われた返しの一言としてピッタリです。
It's not as vague as that; there are specific rules we have to follow.
そんなあやふやなものではないよ。従うべき具体的なルールがあるんだ。
ちなみに、"It's much more clear-cut than that." は「いや、そんな複雑な話じゃないよ」「もっと単純な(白黒はっきりした)ことだよ」というニュアンスで使えます。相手の考えが少し深読みしすぎている時や、ごちゃごちゃした議論を「もっと話は簡単でしょ」と一刀両断するような場面で活躍します。
It's much more clear-cut than that.
そんなあやふやなものではないよ。
回答
・It's not something vague.
「そんなあやふやなものではない」は英語で「It's not something vague.」や「It's not something uncertain.」と表現できます。
It's not something vague.
「それはあやふやなものではない」という意味で、何かが明確で、曖昧でないことを強調します。
It's not something uncertain.
「それは不確かなものではない」という意味で、確実で信頼できることを伝える表現です。
例文:
This decision is not something vague; it's based on solid evidence.
この決定はあやふやなものではなく、確かな証拠に基づいています。
It's not something uncertain; we've thoroughly researched it.
それは不確かなものではありません。私たちは徹底的に調査しました。
The plan is clear and well-defined; it's not something vague at all.
計画は明確でよく定義されていて、あやふやなものでは全くありません。
これらの表現を使うことで、何かが曖昧ではなく、確かなものであることを英語で伝えることができます。
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