Sakina

Sakinaさん

2024/08/01 10:00

また余計なことを を英語で教えて!

友達が言わなくてもいいことを言ってしまったので、「また余計な事を」と言いたいです。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2026/01/26 18:31

回答

・You've gone and done it again.
・You just had to stick your nose in, didn't you?

「またやっちゃったね」「またやらかしたな」というニュアンスです。相手が同じ失敗や、あきれるようなことを繰り返した時に使います。

非難だけでなく、親しい間柄で「しょうがないなあ」という愛情やユーモアを込めて言うことも多いです。

You've gone and done it again. You just had to open your big mouth, didn't you?
また余計な事を。どうしても一言言わなきゃ気が済まなかったわけ?

ちなみにこのフレーズは、「どうしても首を突っ込みたかったんだね?」と、余計なおせっかいや口出しをしてきた相手に呆れたり、非難したりする時の皮肉っぽい言い方です。頼んでもいないのに問題をかき回された時など、ちょっとイラっとした場面で使えますよ。

You just had to stick your nose in, didn't you?
また余計な事を言って。

Melanie

Melanieさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2024/08/19 09:13

回答

・You always say too much.
・You shouldn’t have said that.

1. You always say too much.
「また余計な事を」

一言多いような余計な事をいつも言う相手に対して、「言いすぎる」という意味の「say too much」を使って表しましょう。「too much」には「多くの」「〜すぎ」という意味があります。
「いつも」という意味の always を「You (あなた)」と say の間に入れて使いましょう。

2. You shouldn’t have said that.
「また余計なことを」

「〜するべきではなかった」という意味の「主語 + should not have 〜(動詞)」という表現を用いて「また余計な事を」ということができます。「〜」の部分に「それを言った」という意味の「said that」を当てはめましょう。

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