satsukiさん
2024/08/01 10:00
ずっと話していてのどを酷使した を英語で教えて!
説明を長時間したで、「ずっと話していてのどを酷使した」と言いたいです。
回答
・I talked so much my throat is raw.
・I've lost my voice from talking so much.
「喋りすぎて喉がヒリヒリする/ガラガラだよ」という感じです。プレゼンや会議、友達とのおしゃべり、カラオケなどで長時間声を使った後、「もう声が出ないよ〜」という疲労感を伝えたい時にぴったりの表現です。
I've been explaining this for hours, and I talked so much my throat is raw.
何時間も説明していたので、話しすぎて喉がヒリヒリします。
ちなみにこのフレーズは、文字通り「喋りすぎて声が出なくなっちゃった」という意味で、声がかすれたりガラガラになったりした時に使えます。プレゼンや飲み会で盛り上がった後など、ポジティブな理由で声が枯れた状況で「いやー、話しすぎちゃってさ!」と、ちょっとした近況報告や会話のきっかけとして気軽に使える便利な一言です。
I've lost my voice from talking so much giving that long explanation.
その長い説明をずっとしていたので、声が出なくなってしまいました。
回答
・abused my throat from talking for so lon
・strained my throat from talking for so
「酷使する」は他動詞の「abuse」を使います。体の器官にも使用でき「目を酷使する」は「abuse one's eyes」と表します。
構文は、第三文型(主語[I]+動詞[abused]+目的語[throat])に副詞句(from talking for so long:長時間話しすぎて)を組み合わせて構成します。
たとえば I abused my throat from talking for so long. とすると「長時間話しすぎて喉を酷使してしまいました」の意味になりニュアンスが通じます。
また「酷使する」を「負担をかける」の他動詞「strain」で意訳して I strained my throat from talking for so long. とすると「あまりに長い間話し続けたせいで喉に負担がかかりました」の意味になり此方もニュアンスが通じます。
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