Mori Eita

Mori Eitaさん

2024/08/01 10:00

本題に入ろう を英語で教えて!

雑談で時間が押してしまったので、「本題に入ろう」と言いたいです。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2026/02/01 11:56

回答

・Let's get to the point.
・Let's get down to business.

「本題に入ろう」「要点を言おう」という意味です。話が脱線したり前置きが長くなったりした時に、核心に迫りたい場面で使います。

会議で議論が進まない時や、雑談から本題に移りたい時などに便利です。少し直接的なので、相手や状況によっては「で、結論は?」と急かすように聞こえることもあります。

Okay, we're running a bit short on time, so let's get to the point.
さて、少し時間がなくなってきたので、本題に入りましょう。

ちなみに、「Let's get down to business.」は「さあ、本題に入ろうか」「仕事に取り掛かろう」という意味で、雑談や前置きを切り上げて、集中して本題や作業を始めるときの決まり文句です。会議や打ち合わせで、雰囲気を切り替えるのに便利な一言ですよ。

Alright, we've had a good chat, but let's get down to business before we run out of time.
さて、雑談も楽しかったですが、時間がなくなる前に本題に入りましょう。

Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2024/08/09 12:54

回答

・Let's get to the main subject.
・We should get to the point.

Let's get to the main subject.
本題に入ろう。

let's は let us の略で「〜しよう」という意味を表現できます。(let は使役動詞として「〜させる」という意味を表します。)また、subject は「議題」「題目」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「受けさせる」「経験させる」などの意味を表せます。

We don't have much time, so let's get to the main subject.
(あまり時間がないので、本題に入ろう。)

We should get to the point.
本題に入ろう。

should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜しよう」というニュアンスでも使われます。また、point は「点」「得点」などの意味を表す名詞ですが、「本題」「核心」などの意味でも使われます。

Now that we're all here, we should get to the point.
(全員揃ったから、本題に入ろう。)

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