Mori Eitaさん
2024/08/01 10:00
本題に入ろう を英語で教えて!
雑談で時間が押してしまったので、「本題に入ろう」と言いたいです。
回答
・Let's get to the point.
・Let's get down to business.
「本題に入ろう」「要点を言おう」という意味です。話が脱線したり前置きが長くなったりした時に、核心に迫りたい場面で使います。
会議で議論が進まない時や、雑談から本題に移りたい時などに便利です。少し直接的なので、相手や状況によっては「で、結論は?」と急かすように聞こえることもあります。
Okay, we're running a bit short on time, so let's get to the point.
さて、少し時間がなくなってきたので、本題に入りましょう。
ちなみに、「Let's get down to business.」は「さあ、本題に入ろうか」「仕事に取り掛かろう」という意味で、雑談や前置きを切り上げて、集中して本題や作業を始めるときの決まり文句です。会議や打ち合わせで、雰囲気を切り替えるのに便利な一言ですよ。
Alright, we've had a good chat, but let's get down to business before we run out of time.
さて、雑談も楽しかったですが、時間がなくなる前に本題に入りましょう。
回答
・Let's get to the main subject.
・We should get to the point.
Let's get to the main subject.
本題に入ろう。
let's は let us の略で「〜しよう」という意味を表現できます。(let は使役動詞として「〜させる」という意味を表します。)また、subject は「議題」「題目」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「受けさせる」「経験させる」などの意味を表せます。
We don't have much time, so let's get to the main subject.
(あまり時間がないので、本題に入ろう。)
We should get to the point.
本題に入ろう。
should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜しよう」というニュアンスでも使われます。また、point は「点」「得点」などの意味を表す名詞ですが、「本題」「核心」などの意味でも使われます。
Now that we're all here, we should get to the point.
(全員揃ったから、本題に入ろう。)
Japan