hanamura さん
2024/08/28 00:00
本題に入りましょう を英語で教えて!
会議の冒頭で使う「本題に入りましょう」は英語でなんというのですか?
回答
・Let's get down to business.
・Let's get to the point.
「さあ、本題に入ろう!」「仕事(作業)を始めよう!」という意味で、雑談や前置きを切り上げて、本題ややるべきことに集中したい時に使うフレーズです。会議の冒頭や、何かを始めるときの掛け声として使えます。少し気合を入れるような、ポジティブなニュアンスです。
Alright, now that everyone's here, let's get down to business.
さて、全員揃いましたので本題に入りましょう。
ちなみに、"Let's get to the point." は「本題に入ろうよ」「要点を言って」という意味で、話が長引いたり脱線したりした時に使います。会議で前置きが長い時や、友達との会話で「で、結論は?」と核心を突きたい時にピッタリ。少し直接的なので、相手との関係性を見て使うのがポイントです。
Alright, let's get to the point.
さて、本題に入りましょう。
回答
・Let’s get to the point.
「本題に入りましょう。」は、上記のように表現することができます。
let's は let us の略で、「〜しよう」という意味を表す表現になります。(let は使役動詞として、柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表します。)また、get to the point は「本題に入る」「要点を言う」などの意味を表す表現です。
※point は「点」「得点」などの意味を表す名詞ですが、「本題」「要点」「主張」「言いたいこと」などの意味でも使われます。
We have limited time, so let’s get to the point.
(時間も限られていますので、本題に入りましょう。)
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