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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

It's absolutely despicable to raise your hand to a woman. 女性に手を上げるなんて、絶対に許せない。 Raise your handは直訳すると「手を上げる」となります。一般的には質問や意見を共有したいとき、賛成・反対の表明、自分が選ばれたいと示すときなどに使われます。特に教室のような場所や公の場での会議などでよく使われます。疑問点があるときや自分の存在をアピール、または自己承認を求める時などに「手を挙げてみてください」や「質問がある方は手を挙げてください」といった形で説明されることが多いです。 Showing your hand towards a woman like that is the worst. 「女性に対して手を上げるなんて、最低だよ。」 Don't you dare put your hand up against a woman. That's despicable. 女性に対して手を上げるなんて、絶対にやめて。それは最低だ。 "Show of hands"と"Put your hand up"は両方とも手を挙げる行動を指す表現ですが、使用する状況や意図が異なることがよくあります。 "Show of hands"は、通常、グループ内で意見や選択肢を可視化するための速やかな投票を求める場合に使われます。例えば、「それに賛成の人は手を挙げてみせてください」や「手を挙げて、ピザを注文したい人を示してください」などです。 一方、"Put your hand up"は、一般的に、質問したい、注意を引きたい、話したい、などの目的で使用されます。主に教室のような環境で使われ、教師が生徒に質問に答えるか、新しい質問をするかを求める際に使われます。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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I have a confidentiality obligation, so I'm not able to share any personal information. 「私は守秘義務があるので、個人情報を共有することはできません。」 「Confidentiality obligation」は、日本語で「秘密保持義務」と訳されます。これは、業務上知り得た情報を第三者に漏洩せず、職務遂行以外の目的で使用しないという義務を指します。たとえば、医療関係者が患者の情報を公にしたり、企業で内部情報を外部に漏らしたりしないようにするための義務です。特に、業務上の秘密、顧客情報、パーソナルデータなど個人または企業のプライバシーに関わる情報を保護するために重要な役割を果たします。 I have a duty of confidentiality, so I can't share this personal information with anyone else. 「私は守秘義務があるため、この個人情報を他の誰とも共有できません。」 I am under an obligation of secrecy due to my profession, so I can't disclose any personal information. 私は職業柄、守秘義務がありますので、個人情報を開示できません。 "Duty of Confidentiality"と"Obligation of Secrecy"はどちらも情報を秘密に保つ責任を示すフレーズです。しかし、それぞれは異なる文脈で主に使用されます。 "Duty of Confidentiality"は主に医療、法律などのプロフェッションの文脈で使用され、クライアントや患者から得た情報を守る義務を示します。 一方、"Obligation of Secrecy"は一般的に企業や組織内での情報を保護する責任を指すため、機密情報を扱う従業員やコンサルタントに対して使用されることが多いです。

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I hate to brag, but my daughter is just the cutest. 自慢になるかもしれないけど、うちの娘は本当に可愛いんだ。 to bragは自分の成果や能力、所有物などを大げさに言って見せびらかすという意味の英語の動詞です。ニュアンスとしては自慢や誇示が含まれます。あまりに度が過ぎると相手に不快感を与えかねないため、タクトを失わないよう注意が必要です。使えるシチュエーションとしては、友人との会話の中で自分の最近の成功を語る場合などが考えられます。 I really want to boast about how cute my daughter is. 本当は、うちの娘がどんなに可愛いか自慢したいんだ。 I really want to show off how adorable my daughter is to you. 実は、うちの娘がどんなに可愛いか本当に自慢したいんだ。 Boastは一般的に自分の能力や達成を誇りに思い、あからさまにそれを話す状況で使います。もっと正式な会話や文書でよく見られます。しかし、"show off"は自分の能力や所有物を他人に見せびらかす行動に使われます。それが力強さ、腕前、美貌、新車などである可能性があります。要するに、"boast"は「言葉」、"show off"は「行動」で自慢します。これはよりカジュアルな状況で使われます。

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I joined this company three years ago. 「私はこの会社に3年前に入社しました。」 「I joined this company three years ago.」は、「3年前にこの会社に入社しました」という意味の英語表現です。ビジネスシーンでの自己紹介や経歴の説明の際に使われます。職場の同僚や上司への説明、あるいは面接などの場で、自分が現在の会社にどのくらいの期間在籍しているかを相手に伝える際に用いられます。自身のキャリアを簡潔に示すのに役立つ表現です。 I've been with this company for three years. 「私はこの会社に3年間働いています。」 I've been on board with this company for three years. 私はこの会社に3年間在籍しています。 I've been with this company for three years.という表現は一般的な表現で、その会社での勤続年数を単純に指しています。一方、"I've been on board with this company for three years."は同じ意味を持ちますが、よりカジュアルであり、また、「on board」は船に乗っていたり、チームやプロジェクトに参加したりするという意味もあるため、自身がその会社の一部であり、そのビジョンや目標にコミットしていることを強調しています。

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I think I dropped my wallet somewhere. どこかで財布を落としたと思います。 「Drop a wallet」は「財布を落とす」という意味で、自分が持っていた財布をうっかり落としてしまうシーンで使えます。また、「Pick up a wallet」は「財布を拾う」という意味で、地面に落ちている財布を見つけて拾うシーンで使用します。例えば、道で誰かが財布を落としていくのを見たときなどに「He dropped his wallet.」(彼は財布を落とした)と言ったり、自分が財布を拾った場合、「I picked up a wallet on the street.」(私は道で財布を拾った)と使えます。 I found someone's wallet. 誰かの財布を見つけました。 I misplaced my wallet. 「私の財布をどこかに置き忘れました。」 "Lose/find a wallet"と"Misplace/recover a wallet"は似た意味ですが、微妙な違いがあります。"Lose"は、財布がどこにあるか全くわからないという意味で、さらにそれが永久的かもしれないことを示します。対して"Misplace"は、財布を一時的に失ったが思い出せない、つまりその場所が思い出せない状態を指します。 また、"find"と"recover"も似ていますが、"find"はどこかで偶然見つけるという意味で、"recover"はそれがあなた自身による活動の結果であることを示します。したがって、"misplace/recover a wallet"は財布を一時的に失い、後でそれを見つけ出すアクティブなプロセスを強調した言い方になります。

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