プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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Could you take this knife to the sharpener? It's becoming dull. 「この包丁を研ぎ師に頼んできてもらえる?だんだん切れなくなってきてるから。」 「シャープナー」は、主に鉛筆を削るための道具を指します。鉛筆の芯が欠けたり、先が鈍ってしまった時に使い、鉛筆を再び使えるようにする道具です。学校やオフィスなど、筆記具を使う環境では必需品とも言えます。また、美術をする際にも絵を描くための鉛筆を削るために使います。一部では、メイクアップ用品のアイライナーやリップライナーなどを削るためのシャープナーも存在します。 Did you know that John has become a bladesmith? He's been crafting his own swords lately. 「ジョンがブレードスミスになったこと知ってる?最近、彼自身で剣を作っているんだよ。」 The knife has gotten dull. Could you take it to the grinder for me? 包丁が切れなくなってきたので、研ぎ師に頼んできてくれる? BladesmithとGrinderは共に英語の単語ですが、それぞれ全く異なる意味とニュアンスを持ちます。 Bladesmithは、ナイフや刀などの刃物を手作りする職人や工芸家を指します。この言葉は、手作りの高品質な刃物を購入したり、その製作過程について話すときに使われます。 一方、Grinderは、物を細かくするための機械や道具を指す一般的な言葉です。コーヒーグラインダー(豆を挽く)やミートグラインダー(肉を挽く)など、特定の食材を加工するためのツールについて話すときによく使われます。 したがって、これらの単語は日常的な会話では通常使い分けられ、その使用は大きく異なります。
I was considered a child prodigy when I was young. 小さい頃、私は神童と呼ばれていました。 「Child prodigy」は、非常に幼い年齢で特定の分野(音楽、数学、チェスなど)で驚異的な能力を発揮する子供を指す英語の表現です。幼少期から成人が通常達成する能力を示し、その特異な才能で社会的な注目を浴びることが多いです。有名な例としては、モーツァルトや天才チェスプレーヤーのボビー・フィッシャーなどがいます。この言葉は、特別な才能を持つ子供を表現する時や、そのような子供の話題が出てきた時に使われます。 He is a wunderkind in the field of computer programming. 彼はコンピュータープログラミングの分野で神童です。 I was referred to as a child prodigy back in the day. 「昔は神童と呼ばれていたよ。」 Wunderkindは、特定の分野で早熟な才能を示す若者を指すドイツ語由来の言葉です。例えば若くして起業家として成功した人や、若干年で音楽や芸術で才能を発揮した人を指すことがあります。 一方のSavantは、一般的には知識豊富な人を指すが、特にsavant syndromeとして使われると、一部の特定の能力は非常に優れているものの、他の一般的な能力は平均以下であるという状態を指すことが多いです。 したがって、wunderkindとsavantは共に特殊な才能を持つ人々を指すが、wunderkindは年齢と早熟な才能に焦点を当て、savantは特異な才能と一般的な能力の不均衡に焦点を当てて使い分けられます。
I want to improve our sales performance by venturing into untapped markets. 私たちの営業成績をあげるために、未開拓の地域へ進出したいと思います。 Untappedは、「まだ利用されていない」「未開発の」「活用されていない」「潜在的な」といった意味合いを持つ英語の形容詞です。ビジネスの文脈では、まだ開拓されていない市場や、活用されていないリソース、未活用の可能性などを指すことが多いです。例えば、「Untapped market」はまだ参入していない市場を、「Untapped potential」はまだ活用されていない潜在能力を指します。また、人の能力や才能がまだ十分には活かされていない状態を指す表現としても使われます。 The new city was still unexplored for us, so we decided to go on an adventure. その新しい都市はまだ我々にとって未探索だったので、冒険に出ることに決めました。 We need to boost our sales performance, so we should venture into undiscovered territories. 私たちは営業成績を上げる必要があるので、未開拓の地域に進出すべきです。 Unexploredはまだ探索、調査、または体験されていないことを表します。例えば、まだ誰も行ったことのない場所や、まだ研究されていない科学的な領域を指すのに使います。一方、Undiscoveredはまだ見つけられていない、または知られていないことを指します。新種の動植物や星、新しい技術や理論など、まだ世界に知られていないものを指すのに使われます。このように、Unexploredは「まだ探索されていない」、Undiscoveredは「まだ見つけられていない」を意味します。
I'm going to the Labor Standards Inspection Office if they don't pay my overtime. 残業代を払ってもらえないなら、労働基準監督署に行くぞ。 労働基準監督署は、労働者の権利や労働環境の改善を保障するための公的機関です。労働法や労働条件が適切に遵守されているか監督し、違反があれば是正を指導します。また、労働者が不適切な扱いを受けていると感じた場合や労働条件に不満がある場合など、相談や苦情の窓口となる役割も担っています。企業体制の中で働く労働者の権利を守るための存在であり、労働者と使用者の間で生じるトラブル解決にも対応します。 I am planning to report the unjust labor practices of my company to the Labor Standards Bureau. 「私は会社の不公平な労働慣行を労働基準局に報告する予定です。」 I'm going to report this to the Bureau of Labor Standards if the company doesn't pay my overtime. 会社が残業代を払ってくれないなら、労働基準監督署に報告するつもりだ。 Labor Standards BureauとBureau of Labor Standardsは、基本的に同じ意味を持つが、その使用は特定の文脈や地域に依存する。例えば、ある国や地域では公式な政府機関の名称としてLabor Standards Bureauが使われるかもしれない。一方、別の地域ではBureau of Labor Standardsが使われる。したがって、これらのフレーズの使い分けは、特定の政府機関を指しているか、または話している人がどの地域の英語を使用しているかによる。しかし、一般的な会話の中では、両方のフレーズは労働基準に関する公的な機関を指すと理解される。
We need to cover the fixed costs regardless of the number of units sold. 「販売数量に関係なく、固定費用を賄う必要があります。」 固定費(Fixed cost)は、生産量や売上に関係なく一定の費用のことを指します。例えば、家賃や給料、保険料などがこれに該当します。生産や販売の活動がなくても発生する費用で、短期的には変動しません。ビジネスの運営やプロジェクトの進行において、固定費を把握することは利益計算やコスト管理、予算策定に重要です。また、固定費が高いほどリスクも高まりますが、大量生産などのスケールメリットを追求するビジネスモデルでは必要なコストともなります。 We need to find ways to reduce our overhead costs if we want to increase our profits. 「利益を増やすためには、間接経費を削減する方法を見つける必要があります。」 We need to carefully manage our fixed expenses to maintain profitability even during slow sales periods. 「販売が低迷しても利益を維持するためには、我々は固定費を慎重に管理する必要があります。」 Overhead costとFixed expensesは、ともにビジネスや経済の文脈で使用されますが、具体的なニュアンスや使用状況には違いがあります。 Overhead costは、ビジネス運営に関連する一般的なコストを指します。これには、レンタルスペース、電気代、管理費などが含まれます。この用語は通常、特定のプロジェクトや製品のコストを計算する際に使用されます。 一方、Fixed expensesは、生活費やビジネス運営費の一部で、一定期間にわたって変動しないコストを指します。これには、家賃、ローンの返済、保険料などが含まれます。この用語は個人の家計簿やビジネスの予算計画でよく使われます。
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