プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。
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「this weekend」は「今週末」という意味で、これから来る一番近い土日のことを指します。 「今週末、何するの?」(What are you doing this weekend?) のように、予定を尋ねたり、遊びに誘ったりする日常会話で気軽に使えます。金曜日に話していれば、明日と明後日のことですね! Can I make a reservation for this weekend? 今週末の予約はできますか? ちなみに、「this coming weekend」は「今度の週末」という意味で、すぐそこまで来ている週末を指すときにピッタリな表現だよ!例えば、週の初めや半ばに「今度の週末、空いてる?」って聞きたい時なんかにすごく便利。単に「this weekend」と言うより、未来の予定を話している感じが少し強調されるんだ。 Can I make a reservation for this coming weekend? 今週末の予約はできますか?
「Hard feelings」は、ケンカや意見の対立の後に残る「わだかまり」や「気まずさ」「恨み」といった個人的な悪感情のことです。 特に "No hard feelings?"(悪く思わないでね?)や "No hard feelings."(恨みっこなしだよ)のように、関係を修復したい時や、ビジネスライクに事を進めたい時によく使われます。後腐れなくいこうぜ!というニュアンスです。 There are still some hard feelings between us from that last project. 前回のプロジェクトの件で、彼とはまだ少し遺恨が残っています。 ちなみに、"There's bad blood between them." は、二人の間に単なる不仲や気まずさを超えた、過去の出来事が原因の根深い確執や憎しみがある、というニュアンスで使います。個人的な恨みや裏切りが絡むような、修復困難な険悪な関係を表すのにピッタリな表現です。 There's bad blood between me and him. 彼とは遺恨があるんです。
ランドリーバッグは、洗濯物を入れるための袋のこと。布やメッシュ製で、持ち運びしやすいのが特徴です。 自宅で洗濯かご代わりに使ったり、旅行やジムに行く時に汚れた服を入れたり、コインランドリーに洗濯物を持って行く時にも便利。汚れた服をスマートにまとめておきたい時に活躍するアイテムです! You should use a laundry bag for delicate items to protect them in the wash. デリケートな衣類は、洗濯中に保護するために洗濯ネットを使った方がいいですよ。 ちなみに、洗濯ネットってデリケートな服を守るだけじゃないんですよ。旅行の時に服を仕分けるポーチ代わりにしたり、小さいおもちゃをまとめて洗ったりするのにも便利なんです。汚れたらそのまま洗濯機にポイっと入れられるから、ズボラさんにもおすすめです! You should put that delicate sweater in a laundry bag so it doesn't get snagged. そのデリケートなセーターは、引っかからないように洗濯ネットに入れた方がいいよ。
「get cold feet」は、結婚式や大事なプレゼンなど、大きなイベントの直前に急に不安や恐怖を感じて「やっぱりやめたいかも…」と怖気づいたり、ためらったりする気持ちを表す表現です。土壇場でのビビり、と考えると分かりやすいですよ! I was going to ask for a promotion, but I got cold feet at the last minute. 昇進をお願いするつもりだったのですが、直前で怖気づいてしまいました。 ちなみに、「to chicken out」は「ビビってやめる」「怖気づく」という意味で、やろうと決めていたことを土壇場で怖くなってやめてしまう時に使います。例えば、お化け屋敷に入る直前に「やっぱりやめる!」と逃げ出すような状況にピッタリの、少しくだけた表現です。 I was going to ask for a raise, but I chickened out at the last minute. 昇給をお願いしようと思ったけど、土壇場で臆病風に吹かれてしまった。
「当たり前じゃん!」「見ればわかるでしょ?」というニュアンスです。誰の目にも明らかな事実や、議論するまでもない簡単なことに対して使います。少し呆れたり、相手がなぜ分からないのか不思議に思う気持ちが含まれることもあります。 Well, it's obvious why it broke so fast; you get what you pay for. まあ、すぐに壊れた理由は明らかだよね。安物買いの銭失いだよ。 ちなみに、"It's a given." は「そんなの当たり前だよ」「言うまでもないことだよね」というニュアンスで使えます。議論するまでもなく、みんなが当然のこととして受け入れている事実や前提を指すときにピッタリな表現です。 Well, it was a cheap knock-off, so it's a given that it would break this quickly. まあ、安物の類似品だったから、こんなにすぐ壊れるのは知れた事だよ。
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