プロフィール
役に立った数 :8
回答数 :6,905
質問数 :0
英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
『オンライン英会話ネイティブキャンプ』は月額6,480円で24時間365日、いつでもどこでも回数無制限でマンツーマンの英会話レッスンが受けられます!
講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。
教材も非常に充実しており、レッスン内容に困ることはありません。
おすすめは、特定のトピックについて講師とディスカッションするレッスンです。
もっとも利用されているオンライン英会話 No.1 ※会員数130万人
「I'm feeling down」は、「なんだか気分が落ち込んでる」「元気が出ないな」というニュアンスで使えます。 深刻すぎず、ちょっとした気分の落ち込みを伝えたい時にぴったり。「最近どう?」と聞かれた時や、友達に「今日、遊ぶのやめとくよ。I'm feeling a bit down.」のように、気軽に使える便利な表現です。 Why the long face? You look like you're feeling down. そんな陰鬱な顔をしてどうしたの?落ち込んでいるように見えるよ。 ちなみに、「I'm in a funk.」は「なんか気分が乗らないんだよね」「最近どうもスランプでさ」といったニュアンスで使えます。深刻な落ち込みというより、やる気が出なかったり、気分が晴れなかったりする一時的な不調を表すのにぴったりな表現です。 What's with the long face? You look like you're in a funk. そんな陰鬱な顔をしてどうしたの?
「今日の試合は雨で中止になったよ」という意味です。ポイントは、雨が原因で「中止」になったことが明確に伝わる点です。「中止」を意味する"canceled"よりも、理由が具体的で自然な日常会話でよく使われる表現です。スポーツの試合や野外イベントが雨でダメになった時に気軽に言ってみましょう。 Today's game was rained out, so it's been postponed. 雨が降ったから今日の試合は順延だ。 ちなみに、この一文は「今日の試合、雨で延期になっちゃったんだ」という感じです。試合を楽しみにしていた友人との会話や、SNSでの報告など、カジュアルな場面で使えます。中止ではなく「延期」なので、また後日試合があるニュアンスも伝わりますよ。 The game today was rained out. 今日の試合は雨で中止になったよ。
「土砂降り」や「バケツをひっくり返したような雨」を表す、少し詩的な表現です。雨がまるで一枚の布(シート)のように、切れ目なく激しく降っている様子を伝えます。 ゲリラ豪雨のような、視界が悪くなるほどの大雨の時に使ってみてください! Look at that downpour! It's raining in sheets over there, like a solid rain shaft. あの土砂降りを見て!あそこは雨柱みたいに、滝のような雨が降っているよ。 ちなみに、「The rain is coming down in buckets.」は「雨がバケツをひっくり返したように降っている」という意味で、日本語の「土砂降り」にピッタリな表現です。突然ものすごい大雨が降ってきた時や、その様子を誰かに伝えたい時に使えますよ。 Look at that downpour over there! It looks like a solid wall of water. The rain is coming down in buckets in that specific spot. あそこの土砂降りを見て!まるで水の壁のようだね。あの場所だけ雨柱が立っているよ。
「livid with rage」は、怒りで顔色が変わるほど激怒している状態を表す表現です。「はらわたが煮えくり返る」や「ブチギレる」に近い、非常に強い怒りを示します。 例えば、信じられない裏切りにあった時や、理不尽なことでひどく侮辱された時など、我を忘れるほどカッとなった状況で使えます。 When he found out his subordinate had lied to him, the boss was so livid with rage that his face turned purple. 部下が嘘をついていたと知ったとき、上司は怒髪天を衝く勢いで激怒し、顔が紫色になった。 ちなみに、「incandescent with rage」は、日本語の「激怒」や「激おこ」をさらに強烈にした感じです。顔がカッと赤くなるほど、内側から怒りが燃え上がって光り輝くような、凄まじい怒りを表現します。理不尽な仕打ちを受けたり、裏切られたりした時などに使えますよ。 When he found out his car had been keyed, he was incandescent with rage. 彼が自分の車にキーで傷をつけられたと知ったとき、怒髪天を衝く勢いで激怒した。
「社外の」や「会社とは無関係の」という意味です。社内の人や部署ではない、取引先、顧客、コンサルタントなどを指す時に使います。「社外秘」を "Confidential, not for external use" と表現したりします。シンプルに「外部の」と訳すと分かりやすいですよ。 This document is for parties external to the company. この資料は社外の関係者向けです。 ちなみに、「outside the company」は文字通り「会社の外」という意味ですが、「社外の人」や「社外での活動」を指す時に便利です。例えば「この情報は社外秘です」の逆で「This can be shared outside the company.(社外に共有OKです)」のように使えますよ。 This document is for sharing outside the company. これは社外共有用の資料です。
日本