プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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Where should I start? I have so much to tell you. 「何から話し始めるべきかな? 話したいことがたくさんあるんだ。」 「Where should I start?」は、「どこから始めればいいですか?」という意味で、何か新しいことを始める際や、あるいは複雑な問題を解決するためにどの部分から手をつけるべきかを問うときに使います。また、話を始める時に「何から話し始めればいいか」を示す表現としても使われます。人に指導やアドバイスを求める際などに使うフレーズです。 What should I talk about first? I have so much to tell you. 「何から最初に話そうかな?たくさん話したいことがあるんだ。」 Where do I even begin? I have so much to tell you. 「何から最初に話そうかな?話したいことがたくさんあるんだ。」 Where do I even begin?は、情報が多すずぎて、何から話し始めるべきかわからない、またはその話題が非常に複雑または困難であることを示すときに使われます。一方、What should I talk about first?は、複数のトピックがある場合に、どのトピックから話し始めるべきかを尋ねるときに使われます。このフレーズは、話す内容が明確であるが、話し始める順序が不確定な状況で使用します。
The new roadside station not only has hot spring facilities, but also nap facilities available. 新しくできた道の駅には温泉施設もあり、仮眠施設も完備されていました。 「Nap facilities available」は、「昼寝施設利用可能」という意味で、主に一定時間の睡眠を提供する施設や設備が利用可能であることを示しています。この表現は、アメニティをアピールするホテルや旅館、または長時間のフライトを提供する航空会社、仕事や勉強の合間にリフレッシュするためのスペースを提供するオフィスや図書館などでよく見かけます。疲れた人々が休憩をとることができ、気分転換やパフォーマンス向上に役立つことから、最近では特に注目されているサービスの一つです。 The new roadside station not only had hot spring facilities, but also provided sleeping amenities. 新しくできた道の駅には温泉施設があり、さらに仮眠施設も完備されていました。 The new roadside station is equipped with a hot spring facility and a rest area for napping. 新しくできた道の駅は温泉施設と仮眠用の休憩所が完備されています。 Sleeping amenities providedはホテルや旅行のコンテキストでよく使われます。ベッド、枕、毛布などの寝具類が提供されていることを指します。一方、Equipped with a rest areaは公共の場所やイベント、オフィスなどで使われ、人々が一時的に休憩できるスペースが設けられていることを指します。休憩スペースは、必ずしも寝具を提供しているわけではなく、椅子やテーブルがあるだけのこともあります。
I have always admired oval-shaped faces, but my puffy lower face is my complex. 卵形の顔が大好きなのですが、私の下膨れな顔がコンプレックスなんです。 「Puffy lower face」は「ふっくらとした顔の下半分」や「顔の下半分が腫れている」などと訳されます。この表現は、むくみや肥満、アレルギー反応、睡眠不足などによって顔の下半分がふっくらとしたり腫れたりした状態を指すことが多いです。たとえば、長時間のフライト後や不規則な生活をしている人、または特定の食物や薬への反応で「Puffy lower face」になることがあります。医療や美容のコンテキストでよく使われます。 I'm self-conscious about my swollen lower face because I've always desired to have an oval-shaped face. 私は卵形の顔に憧れているので、下膨れの顔がコンプレックスなんです。 I'm self-conscious about my chubby cheeks, I've always admired oval-shaped faces. 私は自分のぽっちゃりした頬がコンプレックスで、いつも卵型の顔に憧れています。 Swollen lower faceは主に医療的な状況や病気、感染、アレルギーなどによる顔の下部の腫れを指す言葉です。一方、Chubby cheeksは日常会話でより一般的に使われ、特に子供のふっくらとした頬を表現するのによく使われます。この表現は、健康的で愛らしい外見を示すのに使われることが多いです。
We hired a subcontractor company to handle some of the work we got from our main client. 私たちは主要なクライアントから受けた仕事の一部を処理するために、下請け業者(会社)を雇いました。 サブコントラクター(Subcontractor)とは、主契約者(メインコントラクター)から一部の仕事を請け負う企業のことを指します。建設業界でよく見られ、たとえば大規模なビル建設プロジェクトでは、電気工事や配管工事など、特定の分野の専門家が必要となります。これらの専門的な仕事を請け負うのがサブコントラクターです。また、IT業界でも、大きなシステム開発プロジェクトの一部を外部の専門企業に委託することがあります。 We've decided to hire a subcontracting firm to handle some aspects of the project. プロジェクトの一部を担当するために、私たちは下請け業者を雇うことにしました。 We are considering using a subcontracting agency for part of the project. このプロジェクトの一部を下請け業者に委託することを検討しています。 Subcontracting firmとSubcontracting agencyは、主に建設業、IT業界、製造業などで使われますが、それぞれ少し異なる意味を持ちます。Subcontracting firmは、主契約者から一部の仕事を請け負う独立した企業を指します。それに対して、Subcontracting agencyは、主契約者と下請け業者との間で仲介役を果たし、通常は人材の提供や契約の管理などを行います。したがって、Subcontracting firmは実際の作業を行うことが多いのに対し、Subcontracting agencyはより調整や管理の役割を果たすことが多いです。
Let's take a quick picture and then come down from the mountain, I want to get back to the parking lot while it's still light. 「早く記念写真を撮ってから山を下りましょう、まだ明るいうちに駐車場に戻りたいんです。」 「Come down from the mountain」は直訳すると「山から下りてくる」となりますが、比喩的な表現としても使われます。このフレーズは、人が高い地位や権力を持っている状態から一般の地位に降りてくる、あるいは高尚な思考や理想から現実に戻るという状況を表すのに使われます。また、誰かに自分の意見や立場を柔軟に変えるように促すときにも用いられます。 We'll descend the mountain as soon as we take the commemorative photo, I want to get back to the parking lot while it's still light. 記念写真を撮ったらすぐに下山しますよ。まだ明るいうちに駐車場に戻りたいんだ。 Once we've taken the commemorative photo, we'll make our way down the mountain quickly. We want to get back to the parking lot while it's still light out. 記念写真を撮ったらすぐに山を下ります。明るいうちに駐車場に戻りたいからです。 Descend the mountainはより公式で一般的な表現で、山を下る行為そのものを指します。一方、Make your way down the mountainはより具体的で詳細な表現で、山を下る過程や経路を強調します。また、Make your way down the mountainの方が若干カジュアルな感じがあり、個々の経験や困難、冒険などを含めた全体的な旅を強調することが多いです。そのため、話者が自分の体験を語る際や、特定の経路や険しい道のりを強調したいときには、Make your way down the mountainがよく使われます。
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