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電気やガス、水道など、生活に欠かせない資源やエネルギーの利用料金に使う、いわゆる公共料金は「utility bill」と言います。 Cambridge Dictionaryには「utility」について「a service that is used by the public, such as an electricity or gas supply(電気やガスの供給など、公衆が使用するサービス)」と定義されています。 (例文) The biggest financial worries are mortgages followed by utility bills. (最大の経済的懸念は住宅ローンであり、次に光熱費が続きます。) ご参考になれば幸いです。
学校推薦型選抜の中でも、「公募推薦(公募制)」と「指定校推薦(指定校推薦)」の2種類のしくみがある。 公募推薦は出願できる学校に制限がないが、指定校推薦では自分が通っている高校が大学に推薦校として指定されていなければならない。 どちらの場合もそれぞれの大学の出願条件を満たし、高校の校長の推薦があることが出願の条件になっている。 (引用元: https://shingakunet.com/journal/exam/20170327207937/) 上記を参照して以下が適訳と考えます。 公募推薦: general recommendation I got into the university by taking the exam for candidates of general recommendation. (私は一般推薦で大学に入学しました。) 指定校推薦:recommendation by a designated school I got into the university by taking the exam for candidates of recommendation by a designated school. (私は指定校推薦入試を受けて大学に入学しました。) ご参考になれば幸いです。
「be on fire」で「燃えている、焼けている」という意味です。 ご質問の「辛い料理を食べたので口から火が出る」を直訳すれば以下が適訳と思います。 (訳例) My mouth is on fire because I ate spicy food. そんな安直でいいのか、、ということで検証用に"mouth is on fire"で引用符検索してみたところ有りましたので用例をご紹介します。 (例文) My mouth is on fire, but this Korean food is so good! (口の中が火照っているけど、この韓国料理はうまい!) ご参考になれば幸いです。
「talk through one’s hat」で「知ったかぶりを言う」という意味なので、「口から出まかせを言う」とニュアンスが近いと思います。直訳の「帽子を通して話す」が転じて「大ぼらを吹く≒知ったかぶりを言う、口から出まかせを言う」という意味になったようです。 日本語WordNet(英和)では「speak insincerely or without regard for facts or truths(不誠実に、または事実や真実を考慮せずに話す)」と定義されています。 (例文) He is talking through his hat again. (彼がまた口から出まかせを言っているよ。) ご参考になれば幸いです。
形容詞「garrulous」には「人がくだらないことをよくしゃべる、多弁な」という意味が有るので「口が軽い、おしゃべりな」とニュアンスが近いです。 (例文) He is a garrulous man, always talking to his co-workers and explaining his success stories. ( 彼はひどくおしゃべりな人間で、いつも自分の同僚に手柄話を説明している。) ご質問の「なんて口が軽いの!おしゃべりね!」は以下が適訳と思います。 (訳例) "How garrulous you are!" とかズバリ"Talkative!"と一言で言ってしまっても良いかと思います。 ご参考になれば幸いです。
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