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ご質問をアレンジして「長い間正座をして足が痺れた」として訳すると以下が適訳と考えます。 (訳例) My legs went numb after sitting in the seiza position for a long time. (正座を長時間していたら足がしびれました。) 「numb」は形容詞で、Cambridge Dictionaryには「If a part of your body is numb, you are unable to feel it, usually for a short time(体の一部がしびれている場合、通常は短時間、それを感じることができません)」と解説があるのでご紹介します。 ご参考になれば幸いです。
「numb」は形容詞で「(寒さで)かじかんだ、凍えた、かじかんで、(悲しみ・疲労などで)まひした、無感覚になった、まひして」という意味が有ります。 ご質問をアレンジして「長い間正座をして足が痺れた」として訳すると以下が適訳と考えます。 (訳例) My legs went numb after sitting in the seiza position for a long time. (正座を長時間して足がしびれました。) 「seiza」は「sitting with one's legs bent beneath one(足を下に曲げて座る)」と補足すると良いでしょう。 ご参考になれば幸いです。
動詞「残す」は「leave」で名詞「子孫」は「descendant」を使うと表現しやすいと思います。 「子孫」は他に「offspring」という表現も出来ます。 ご質問の「結婚する気はないけど、子孫だけは残したい!」は以下が適訳と考えます。 (訳例) I don't want to get married, but I want to leave my descendants! (結婚はしたくないけど、子孫を残したい!) 達成法としては「common law marriage(事実婚)」、「Sperm bank(精子バンク)」などがあるかと思います。 ご参考になれば幸いです。
ご質問の「子どもが2人います。上は10才で、下の子は5才です」は以下が適訳と考えます。 (訳例) I have two children. The older is 10 years old and the younger is 5 years old respectively. (私には 2 人の子供がいます。 年上は10歳、年下は5歳です。) 年上と年下を「the older 」「the younger」と比較級で表現しました。「二人の中で」というように2つを比較する場合に限り、「the」の付く例外的な比較級にすることができます。 「respectively」は副詞です。「それぞれに」という意味が有ります。 ご参考になれば幸いです。
「姿勢」は「posture」と言います。例えば座禅について説明する時に「Keep your eyes closed and take a proper posture to meditate(目を閉じて正しい姿勢で瞑想しましょう)」というようなときに使える単語です。 ご質問をアレンジして「子供が猫背で勉強しているので、姿勢が悪いよと忠告した」として訳すると以下が適訳と考えます。 (訳例) I warned my child that his posture was bad because he was studying with a stoop. (猫背で勉強していたので姿勢が悪いと子供に注意した。) ご参考になれば幸いです。
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